武内P「もう我慢できな一い!」
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62:名無しNIPPER[sage]
2016/09/09(金) 18:37:42.04 ID:crFus15SO
なんだと…


63:名無しNIPPER[sage]
2016/09/14(水) 11:25:21.12 ID:hMyTk+SyO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。

ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
以下略 AAS



64:名無しNIPPER[sage]
2016/09/14(水) 15:32:23.32 ID:vD7N3l1oo
このコピペ何度見ても意識高すぎで笑う


65: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/16(金) 05:38:48.88 ID:EU02hZNE0
次は渋谷凛ちゃんでいきたいと思います。

下をご一読頂くと導入部分に繋がっています。内容はRではないですし、読まなくても平気です。

武内P「渋谷さん」凛「どうしたのプロデュ一サ一?」
以下略 AAS



66: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/16(金) 05:41:27.15 ID:EU02hZNE0
作業が一段落したところでパソコンに打ち込む手を休めると、イスの背にもたれ掛かるようにグッーっと後ろへ倒れ込む。

武内P「ふう……」

天井を見上げるように上を向き目頭を指先でつまむと、圧迫される感触が疲れ目に心地好い刺激を与えてくれる。
以下略 AAS



67: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/16(金) 05:44:15.76 ID:EU02hZNE0
ちひろ「そう言えばこの前、凛ちゃんのお誕生日にプレゼントを渡されたとか?」

ブーーッ、ポタポタ…

武内P「失礼しました」
以下略 AAS



68: ◆H.Fr5Z660Y[sage]
2016/09/16(金) 05:45:48.68 ID:EU02hZNE0
今日はここまで。どうでもいい導入部分が終わりましたので次回から妄想の世界に逝ってきます。


69:名無しNIPPER[sage]
2016/09/16(金) 15:14:33.49 ID:LHU4FyfUo
乙です


70:名無しNIPPER[sage]
2016/09/22(木) 18:52:28.84 ID:K8J0KM6LO
 【このスレは無事に終了しました】

  よっこらしょ。
     ∧_∧  ミ _ ドスッ
     (    )┌─┴┴─┐
以下略 AAS



71: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/23(金) 06:19:14.43 ID:um6abe4N0
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ポワポワ〜ン
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以下略 AAS



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