巫女「私の体を捧げます」女神「では、いただくとしよう」
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18: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/09/01(木) 00:06:30.42 ID:k1e0hJN+0
女神「汚れたな。どういう気分だ?」

巫女「……どういうって?」

巫女「少なくともいい気分ではないよ」

女神「本当か?」

巫女「え?」

女神「ワレには、悦んでいるように見える」

巫女「そんなわけ……」

女神「そち、さっきから笑顔だぞ」

巫女「え?」

 巫女は口元に手を当てる。
 口端が上がっていた。笑っているのだ。

巫女「なんで……?」

女神「被虐趣味の変態だっただけだろ」

巫女「私が、変態?」

女神「ああ、そうさ。じゃなかったら、ワレの足をあんなにノリノリで舐めるわけがないだろうて」

巫女「でも……」

 自身が変態だと、認めがたい巫女。

 そんな彼女に、女神は、

女神「おい、ロリ女神6、巫女におしっこを飲ませてやってくれ」

巫女「えっ?」

ロリ女神6「――」

 ロリ女神6は、下半身を巫女の前にさらす。

女神「そちよ、もし飲みたくなかったら、そこからどけ」

女神「自身を変態だと認めるのなら、飲め。別にそれを飲まないからといって、願いを叶えないということはしない」

女神「単純にそちが飲みたいかどうかだ」

巫女「でも……」

女神「そちを汚した液体だぞ」

巫女「……――――」

女神「そちをそんな臭いにして、巫女服を汚して、そち自身も汚した液体ぞ」

巫女「――――」

女神「……ロリ女神6、やれ」

 ロリ女神6は、尿を放出しはじめた。

 巫女は、その場から動かず、尿を口で受け止めた。



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