150:あたふた 105から125修正[saga sage]
2016/10/04(火) 18:47:23.55 ID:NGR8RxRP0
P「降参する気になったかな?」
聖「こうさ、んなんて...しませんっ」
P「見かけによらずタフな娘だな...それなら」
Pが機械を操作すると、聖の秘所に向かって細い突起が伸びる。
にゅぷぷぷ...
聖「う、ぁ...っ!?」
ヴヴヴヴヴ...
聖「ひっ!?中で、震えて...っ♡」
Pはベッドからピンクローターとテープを取り出すと、胸、クリトリスに貼り付ける。
ぺた、ぺた
聖「ひ、やぁ...何、を」
ヴヴヴヴヴ...
聖「ひぁうっ!あ、ぅう...!」
P「仕上げだ」
さらにヘッドホンを取り出し、聖につける。
キィィィィン
聖「や...っ♡あ、ぁ、こ、この音...っ!?」
P「あぁ、君の声を編集したものだ」
P「快楽、快感を引きずり出すように編集してある」
ヴヴヴヴヴ...
聖「ひ、ぁ...っ!?や、止め、〜〜〜〜っ♡っは、ぁ...っ!?」
P「ちなみに、外そうとすると君を強制的に絶頂させるようになっている」
聖「そ...そんな、ぁ、ひぁ、あ...っ」
P「これから1時間、俺は席を外す。その間責めを受け続けても、屈服しなければ君の勝ちだ。君を解放してやろう」
聖(いち、じかんなんて...無理っ!でも、受けるしか...)
〜10分後〜
ヴヴヴヴヴ
聖「う、ぅう...っ!や、ぁ」
聖(音...聴いてると、感覚の波みたいなものを弄られるみたいで)
キィィィィン
聖「音、やだ...っ!?あ、ぁ、あ♡〜〜〜〜っ♡...ぁ、うぁ、ひ...ぁあ」
聖(高い音だと、何度も掻き毟られるみたいに気持ちよく、て...低い音だと、ゆっくり撫で回されるみたいな感覚)
キィィィィン
聖「や、ぁ...♡ぅう......ぁ、あう...や、っ!〜〜〜〜っ♡」
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