13:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:13:02.53 ID:e/9Y/5PPO
義元が自身の肉棒を直虎のその秘部のワレメへと当てがい、そのまま一も二もなく無理やり挿入していく
直虎「ひぎっ!ぐ、い……あ、あぁ」
14:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:13:30.36 ID:e/9Y/5PPO
義元「とっても気持ちいいの!直虎も、まろと同じように気持ちがいいかの?」
直虎「……え?……は、はい……とっても、気持ちいい、です、義元様……ん」
15:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:14:06.06 ID:e/9Y/5PPO
直虎「んっ、んっ……んぅぅ///」
義元「そんなにされては、まろはもう果ててしまいそうだの……堪えられないの!」
16:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:14:34.43 ID:e/9Y/5PPO
義元「すまなかったの、直虎」
処女血の精液まみれの肉棒を直虎に舐めさせながら、義元がポツリと呟く
17:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:15:01.14 ID:e/9Y/5PPO
やがて一度は吐精し、萎えていた義元の男根も怒張し始める
仕切り直しとばかりに、二人は再びくんずほぐれついんぐりもんぐり
18:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:15:30.46 ID:e/9Y/5PPO
義元「おおお、また出るのォ!今度もまた、直虎殿にいっぱい子種を注ぎ込むの!」
直虎「はあ、はあ……はい!義元様のお魔羅からいっぱい子種汁を吐き出してくださいぃ♥︎」
19:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:15:57.57 ID:e/9Y/5PPO
…
義元「今日はとてもいい天気よの」
直虎「そうですね、義元様」
20:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:16:25.03 ID:e/9Y/5PPO
身につけた着物の前をはだけさせると、直虎の乳房がぷるんっとまろび出た
乳首はツンと上を向いて、陽光に照らされたきめ細やかな肌がよりよく煌めく
21:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:16:53.99 ID:e/9Y/5PPO
義元「これからは毎日、そなたの乳鞠で蹴鞠をするの」
直虎「は、はい♥︎」
22:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:17:33.22 ID:e/9Y/5PPO
ついでに付け加えると、
歴戦の勇士として全てを見届けた私(女主)もまた、今川義元の側室としてその寵愛を賜ることにしたのだった
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