8:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:10:43.58 ID:e/9Y/5PPO
その夜
義元「では、そろそろ寝床の方へ行こうかの、直虎」
直虎「////……は、はい」
9:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:11:14.03 ID:e/9Y/5PPO
義元「これこれ、その様に隠していてはいかんの!ちゃんと見せるの!」
直虎「はい、ごめんなさい義元様……////」
10:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:11:42.02 ID:e/9Y/5PPO
義元「これが夢にまでみた直虎殿の生乳房……しっとりと柔らかく、手に吸い付くようじゃの」
直虎「はうっ、んっ///あっ……と、とってもお上手ですぅ、義元様」
11:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:12:09.37 ID:e/9Y/5PPO
たっぷり時間をかけて直虎の乳を堪能した義元
義元「そなたの唇は甘く芳しい匂いがするの、ぶちゅぅ、むちゅっ」
12:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:12:35.61 ID:e/9Y/5PPO
義元「んん、んんんん〜……もう辛抱たまらんの!」
直虎「え、きゃあっ!?……あっ///」
13:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:13:02.53 ID:e/9Y/5PPO
義元が自身の肉棒を直虎のその秘部のワレメへと当てがい、そのまま一も二もなく無理やり挿入していく
直虎「ひぎっ!ぐ、い……あ、あぁ」
14:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:13:30.36 ID:e/9Y/5PPO
義元「とっても気持ちいいの!直虎も、まろと同じように気持ちがいいかの?」
直虎「……え?……は、はい……とっても、気持ちいい、です、義元様……ん」
15:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:14:06.06 ID:e/9Y/5PPO
直虎「んっ、んっ……んぅぅ///」
義元「そんなにされては、まろはもう果ててしまいそうだの……堪えられないの!」
16:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:14:34.43 ID:e/9Y/5PPO
義元「すまなかったの、直虎」
処女血の精液まみれの肉棒を直虎に舐めさせながら、義元がポツリと呟く
17:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:15:01.14 ID:e/9Y/5PPO
やがて一度は吐精し、萎えていた義元の男根も怒張し始める
仕切り直しとばかりに、二人は再びくんずほぐれついんぐりもんぐり
18:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:15:30.46 ID:e/9Y/5PPO
義元「おおお、また出るのォ!今度もまた、直虎殿にいっぱい子種を注ぎ込むの!」
直虎「はあ、はあ……はい!義元様のお魔羅からいっぱい子種汁を吐き出してくださいぃ♥︎」
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