モバP「飛鳥とめちゃめちゃいちゃいちゃする」
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369:名無しNIPPER[sage]
2017/03/05(日) 12:35:13.41 ID:OSqRlXg1O
らんらん
370:名無しNIPPER[sage]
2017/03/05(日) 23:53:00.70 ID:k/h17PuDO
…………
……
P「……で」
371:名無しNIPPER[sage]
2017/03/05(日) 23:55:56.98 ID:k/h17PuDO
P「さてはあの失踪娘に何か貰ったんじゃないんだろうな」
飛鳥「ちぎゃっちがうにょ?」
P「図星過ぎだろ、……変な薬じゃないだろうな」
372:名無しNIPPER[sage]
2017/03/06(月) 00:02:10.03 ID:IOlNBfqSO
ヘーイ
373:名無しNIPPER[sage]
2017/03/07(火) 09:31:42.58 ID:O8TECQ5DO
ムクムク
飛鳥「お、おぉ!」
P「っ!」
374:名無しNIPPER[sage]
2017/03/08(水) 08:44:45.89 ID:a1aPft7DO
異様にとはいえ現実に膨らんだ胸を、下から掬うように持ち上げると、今まで感じたことのない重厚感を手のひらに受けた。
「……うわ」
初めておもちゃを与えられた子のように目を輝かせ、ふにふにと形状を変えさせる彼の動きは、普段とは対極の幼さを見せていた。
375:名無しNIPPER[sage]
2017/03/09(木) 01:03:55.04 ID:IV+o9WDDO
「夢中になってるキミを見るのは、いささか物珍しく感じるよ」
圧力を容易く受け入れるその質量に圧倒されていたPは、飛鳥の言葉で我に返る。
「そんなに好きなら、ボクの膝の上に頭を置いてくれないか」
376:名無しNIPPER[sage]
2017/03/12(日) 10:09:36.86 ID:k24mvVLDO
「ボクも赤ちゃんのように吸い上げてあげたいけど、キミが胸を触るなら不可能か」
「いいよ、ボクに甘えて」
「手でいいかい?」
377:名無しNIPPER[sage]
2017/03/12(日) 12:41:36.26 ID:x0GghFT9O
受精まだかな
378:名無しNIPPER[sage]
2017/03/13(月) 00:55:04.62 ID:V5CYo/3DO
「ボクに子供ができたら、こんな気分になるのだろうか」
「っくん……赤ちゃんはそんな嫌らしい舐めかたはしないか」
横たわった親愛の男をあやしながら、自由な手はズボンを膨らませる異物へと伸ばした。
379:名無しNIPPER[sage]
2017/03/14(火) 00:40:59.52 ID:+k+6RJkDO
最初は余裕だった飛鳥も、長い時間攻められ続けると頭がふわりとしていく。
いきり立った棒に手を添え、裏筋をなぞるように上下させると、一層と堅さが増した。
「っは……んふ……」
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