モバP「飛鳥とめちゃめちゃいちゃいちゃする」
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375:名無しNIPPER[sage]
2017/03/09(木) 01:03:55.04 ID:IV+o9WDDO
「夢中になってるキミを見るのは、いささか物珍しく感じるよ」
圧力を容易く受け入れるその質量に圧倒されていたPは、飛鳥の言葉で我に返る。
「そんなに好きなら、ボクの膝の上に頭を置いてくれないか」
376:名無しNIPPER[sage]
2017/03/12(日) 10:09:36.86 ID:k24mvVLDO
「ボクも赤ちゃんのように吸い上げてあげたいけど、キミが胸を触るなら不可能か」
「いいよ、ボクに甘えて」
「手でいいかい?」
377:名無しNIPPER[sage]
2017/03/12(日) 12:41:36.26 ID:x0GghFT9O
受精まだかな
378:名無しNIPPER[sage]
2017/03/13(月) 00:55:04.62 ID:V5CYo/3DO
「ボクに子供ができたら、こんな気分になるのだろうか」
「っくん……赤ちゃんはそんな嫌らしい舐めかたはしないか」
横たわった親愛の男をあやしながら、自由な手はズボンを膨らませる異物へと伸ばした。
379:名無しNIPPER[sage]
2017/03/14(火) 00:40:59.52 ID:+k+6RJkDO
最初は余裕だった飛鳥も、長い時間攻められ続けると頭がふわりとしていく。
いきり立った棒に手を添え、裏筋をなぞるように上下させると、一層と堅さが増した。
「っは……んふ……」
380:名無しNIPPER[sage]
2017/03/18(土) 02:46:50.53 ID:59snXuYDO
柔和な感触に挟まれた肉棒は、はちきれんばかりに猛る。
「ボクに動いてほしいかい?」
「それとも、キミがボクの胸を犯すかい?」
381:名無しNIPPER[sage]
2017/03/20(月) 23:49:28.42 ID:1YmVtQ8DO
「っん、っふ……」
ふわふわとした質感にしごかれる肉棒は、みるみる堅さを増していく。
「……んちゅ……れろ……」
382:名無しNIPPER[sage]
2017/03/20(月) 23:53:30.05 ID:ojZ7ZRWOO
飛鳥に種付けプレス
383:定期的に保守ありがとうございます[sage]
2017/03/22(水) 00:29:54.37 ID:NMEHaq3DO
「っんぐっ!?」
吐き出された白濁の精液は、飛鳥の口内を浸食した。
「……っ」
384:名無しNIPPER[sage]
2017/03/28(火) 20:44:04.87 ID:8ZI6xLcDO
ふくよかな脂肪を押しつけ、上目遣いで迫ると、Pは目をそらした。
「P、こっちをみて」
あいた首筋にキスをし、欲求を伝える。
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