39:名無しNIPPER[sage]
2016/09/30(金) 02:08:37.65 ID:0vXRTwQDO
一度枷がはずれた口は、抑えることが出来ないようで。
「ふ……ぅ……」
内側をなぞれば火照った声を出し。
40:名無しNIPPER[sage]
2016/09/30(金) 02:13:08.88 ID:0vXRTwQDO
「ひぁっ!?」
驚きと悦びが混じる声が、浴室に響いた。
飛鳥は、敢えて洗わずに泡をつけていない手で口を押さえた。
41:名無しNIPPER[sage]
2016/09/30(金) 02:13:47.72 ID:0vXRTwQDO
今日はここまで
体洗うだけのつもりが、完全に乳首だこれ。
42:名無しNIPPER[sage]
2016/09/30(金) 08:49:15.84 ID:FFzd33y1o
良いぞもっとやれ
43:名無しNIPPER[sage]
2016/10/01(土) 11:00:05.29 ID:wukef1yDO
「……っ……ぁっ……」
呼吸の感覚が短くなり、快楽は頂点へと向かう。
「この……マッサージは……っく……くせに……なりそ……ぅっ……!」
44:名無しNIPPER[sage]
2016/10/01(土) 11:03:37.45 ID:wukef1yDO
「膝の上に座ってくれ」
期待をはらんだ瞳をし、こくりと頷くと二宮飛鳥はPの膝の上に座った。
体重が膝の上にかかることを確認したPは、後ろから飛鳥を抱きしめ
45:名無しNIPPER[sage]
2016/10/01(土) 11:22:25.55 ID:remxmZZfO
ふぅ
46:名無しNIPPER[sage]
2016/10/01(土) 12:44:21.31 ID:uw0emFiC0
ちんちんおっきした
47:名無しNIPPER[sage]
2016/10/02(日) 01:30:14.48 ID:BIDWER1DO
再び背後から腕を回し、抱きしめるような姿勢で胸に手を当てると、むにゅりと揉みしだいた。
一度は落ち着いていた乳首も、再度訪れた継続的な快感に硬度を増した。
「あっ……あ……っ……んっ……」
48:名無しNIPPER[sage]
2016/10/02(日) 01:34:48.36 ID:BIDWER1DO
「んんぅ……あっ!!」
人差し指が下半身の突起部に触れると、飛鳥の声は一際大きく変わった。
包皮の上から優しく押し、円を描くように撫でる。
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