404:名無しNIPPER[sage]
2017/04/28(金) 00:03:54.55 ID:99y1l9XDO
「……っふぅ、ぅん……っ」
小さな口に入るギリギリまでくわえた飛鳥には、喉を犯されているような感情を植えつけられていた。
はちきれそうに荒ぶる杭をストローのように吸うと、酷く苦いエキスが口を蹂躙した。
405:名無しNIPPER[sage]
2017/04/28(金) 00:11:31.40 ID:99y1l9XDO
「今……だめ……!」
静止の声は遅く、濃い精子を溜めた杭が浸食を始めた。
肉を掻き分け刺さり続ける感触が、理性の鍵を割り、繁殖のスイッチを入れていく。
406:名無しNIPPER[sage]
2017/04/29(土) 00:00:40.40 ID:qHowMqGDO
肌と肌が触れると、脳へ刺激として通達される。
しびれるような波が襲う。
「っは……っは……!」
407:名無しNIPPER[sage]
2017/04/29(土) 23:17:22.29 ID:qHowMqGDO
溢れ出る潤滑油が、激しいストロークによって掻き出され、結合部は液にまみれていた。
喘ぎ声とキスの音が交互に聞こえ、徐々に強さを増していく。
「あ゛っ!……んぁっ!……」
408:名無しNIPPER[sage]
2017/05/07(日) 00:35:43.13 ID:Qm14AbvDO
「でるぞ……っ」
硬く膨張した性器から、熱くとろける精子を膣奥へと注がれ、二宮飛鳥は続けて絶頂を迎えた。
出しながら奥へと突き刺される行為が、孕ませる意志を持ち、震える身体に刻み込む。
409:名無しNIPPER[sage]
2017/05/09(火) 00:44:14.49 ID:I8Y0eQHDO
「はぁ……ふぅ……」
「飛鳥……」
行為を終え、愛しきパートナーに長めのキスをする。
410:名無しNIPPER[sage]
2017/05/09(火) 00:46:54.66 ID:I8Y0eQHDO
飛鳥「で、結局あるのとないのならどっちが好きなんだい」
P「どっちも!」
飛鳥「……そこは嘘でもない方って言ってほしかったな」
411:名無しNIPPER[sage]
2017/05/11(木) 01:40:16.50 ID:yOIwOtoDO
…………
次の日
……
飛鳥「……」
412:名無しNIPPER[sage]
2017/05/11(木) 07:31:59.22 ID:Ws6lYk9LO
あすかわいい
413:名無しNIPPER[sage]
2017/05/12(金) 07:42:45.06 ID:QUaR86+uO
やったー!コスプレックスの時間だー!
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