420:名無しNIPPER[sage]
2017/05/13(土) 23:40:21.76 ID:M8MWE6GDO
Pの服を脱がし、肌を露出させると、飛鳥は自らの頬を胸に当てた。
「鼓動が聞こえるよ、キミのリズムが伝わる」
やがて頬を離すと、Pの乳首に指を当て、弄び始めた。
「……おや、Pはここが悪いのかい?」
反応を見て不適に微笑んだ飛鳥は、苛めていた乳首に口をつけ、吸いついたり舐めたりし始めた。
いつもされる恥辱を返すように
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