東郷あい「あちらを立てればこちらが立たず」
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37: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:06:15.91 ID:mFpjnES+0


  がちゃり!


あい「あっ…! やっ…!?」


驚愕と羞恥の色をにじませた表情だった。
おそらく、今日こうなることまでは予想していなかったのだろう。
ショートパンツは脱ぎ捨て、パンティ一丁でスツールに腰かけて、右手は股に伸びていた。


あい「あ、あぁ、そうか…。ようやく…フフ…」


俺の股間の盛り上がりに気付いたあいさんは、見たこともないくらい優しい笑顔になってくれた。


P「あいさん……んちゅ…」

あい「んぁむ…♥ はぁむ、れろぉ、あむちゅぅぅ…あぁ♥」


彼女と今日初めてのキスを交わす。
ベッドに寝かせパンツをはぎ取ると、案の定すでにアソコはテラテラと妖しくぬめっていた。
陰毛は丁寧に逆三角形に整えられ、ヴァギナはサーモンピンクで美しさすら感じる。


P「はぁ、はぁ…やっと…」

やっとできる。
あいさんという美女に何度となく強烈な誘惑をされてもピクリともしなかったのだ
もうほとんど諦めていた。

でも、やっと…。

やっとセックスできる…。
やった…。

ああ、セックスだ…。

セックス!
セックス!


P「はぁ、はぁ、はぁ」


邪魔なズボンを一刻も早く脱ぎ捨てようと逸る気持ちに、ベルトを緩める手が震えている。
そして、股間のジッパーを下ろそうとしたところで気付いた。




P「え………?」


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