46: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:21:15.65 ID:mFpjnES+0
誘蛾灯に引き寄せられる蛾のように、フラフラと彼女の白い躰に向かっていく。
まずは特に柔らかくて美味しそうな二つの桃に…。
れぇぇえろぉぉ! じゅるるぅぅ! ぐにゅにゅううう!
あい「あっ…んんんん…っ! か、噛んで…っ!!?」
無防備な白桃にを揉みしだき、舌を押し付け、挙句の果てに噛みつく。
弄ぶようにグニグニと顎に力を入れてやれば、桃尻が不規則に震えて、そのプリンのような震えがさらに食欲を刺激して、腰を押さえつけて夢中になって何か所も歯形をつけてしまった。
どうせしばらくは撮影の仕事はないのだから構わない…。
あい「むっ、無茶なことを…っ♥」
尻たぶに歯を立てた瞬間からはっきりと分かっていたが、あいさんのアソコはもう濡れそぼっているらしい。
鼻腔に絡みつくような愛液の匂いを、これほどまでにはっきりと感じたことは初めてだった。
耳をすませば触らなくても水音が聞こえてきそうなくらい、濃い雌の匂いだ。
もう躰が出来上がってしまって、痛いのも気持ちよく感じてしまう領域かもしれない。
あい「うぁぁっ!? あはぁぁぁあっ、くっぅあああああっ♥」
叫びじみた甘い嬌声が胸に痛いくらいに響いてくる。
いくら滅茶苦茶にしてもし足りない。
愛液の匂いがかき消されるぐらい桃尻と太ももを唾液でベトベトにしてやっても足りない。
背骨に舌を這わせて、震えがひときわ大きくなるところを執拗に舐めまわしてやっても全然足りない。
腰と肩とうなじと脇腹と尻と太ももとふくらはぎにキスマークを付けたらちょっと良かった。
だから次は歯を立ててみたらさらに良かった。
あい「んあぁぁ!!? くっ…ふぅぅぁぁあんんんっ♥」
それでも全然抵抗しないから、どれくらい痛くしたら抵抗するのか気になって、うなじに力一杯噛みついたのに、皮膚が破れる一歩手前になっても気持ちよさそうな声を聴かせてくれた。
だったら他も強く噛まなきゃだめだと思って噛んでたら、何度か大きく震えてそのたびに愛液の匂いが強くなったから、俺がしたことは間違ってなかったんだろう。
あい「んふーーーーっ♥ んふーーーっ♥♥」
P「うわ……」
一旦離れてあいさんの躰を眺めてみて、やり過ぎてしまったことに気付いた。
部屋にはもう愛液なんだか唾液なんだか汗なんだかわからない獣じみた匂いが充満している。
背中も脚も尻も肩も背面も、どこもかしこも、キスマークと歯型が付いてない個所はなかった。
P「……っ」
東郷あいの躰を欲望のままにキズつけてしまった、という罪悪感に正気に戻ったのは一瞬。それは直ぐに背徳感に変質して脳髄を痺れさせた。
更なる快感を求めて次のはけ口に目を付ける。
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