48: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:24:56.34 ID:mFpjnES+0
言葉とは裏腹に、仰向けになるためにコロンと転がってくれた。
おっぱいの大事なトコロは手ブラで、股の奥の秘部は着けている方が卑猥に見える布切れで隠されている。
特に見たい部分を両方とも隠されているのに、これはこれで堪らなくそそる…。
自分の好きな時に暴くことが出来るからだろうか…。
きっと俺は下卑た笑みを浮かべているに違いない。
あい「あ…また足の指を…っ」
足先から始める。
さっきソファでしたのよりもはるかに欲望丸出しに、あいさんの可愛らしい足指を舐って甘噛みした。
甲にキスマークを付けようと思いっきり吸い付いてみるも、肉が薄いせいか跡が付きにくいらしい。
しかも『食いで』がないので噛みつくのもイマイチだ。
俺ももうかなり焦れてしまっていて、早くあいさんの鳴き声が聴きたくてしょうがないので、早々に足の甲は諦め脛に上がった。
しかし、脛も事情は大して変わらなかった。
いくらなんでも骨に歯を立てるわけにはいかない。
ああもう…舌で舐めまわすだけなんて余計にフラストレーションが溜まってしまう!
膝小僧もおざなりに汚して、遂に待望の太ももだ。
あい「ぁ、はぁ…はぁ…っ」
息を切らしながら俺の愛撫をじぃっと見ているあいさんの瞳には、恐怖とも喜悦とも知れない色が渦巻いていた。
その瞳に向けてあんぐりと大きく口を開けて見せてから、太ももにかぶり付いた。
あい「あっ…! はっぁぁああ〜〜〜っ♥」
反射的にヒクつこうとするのさえも許さず、歯の食い込みで動きを制する。
足の甲と脛で思うように跡がつけられなかった鬱憤はここで存分に晴らさせてもらうことにした。
P「あぐあぐ……あ、そうだ……ちゅずずずぅぅうぅ!」
あい「んんんっ、うぅぅぅううう……っ!」
左ももに歯を立てて右ももに吸い付いて、また左ももに歯を立てて右ももに吸い付いて…。
少しづつ上に向かいながら、左ももには歯形を右ももにはキスマークを付けてみた。
左ももには破線がでたらめに走り、右ももには歪な水玉模様が散らばっていく。
思い付きであいさんの躰にヘタクソな落書きをしているようなもので、その罰当たりさが丁度いいスパイスになって胸が痛いくらいに締め付けられて気持ちいい。
足の付け根に唇が触れる頃には、彼女が身じろぎしただけでぷちゅぷちゅとアソコから水音が響くほどで、途轍もない雌臭に溺れそうだった。
股の間に指を突き入れたい衝動を抑え込み、Tバックの横一文字のラインを超える。
あい「はぁぁーー、はぁーー♥ ぁ……」
素通りされて少し残念そうなあいさんに心の中で謝って、ヘソにに舌をねじ込む。
そして他の部位より少し塩味が強めだな、などと考えつつ当然のように腹肉に噛みついていた。
あい「んふぅっあ あっあぁぁぁああ!?」
鍛えているとはいえ女の腹のモチモチ具合は格別だ。
つい顎に力が入ってしまったとしても、きっと誰も責められはしない。
歯形もキスマークも面白いように簡単についてしまう。
くびれにかぶりつき、あばら骨の凹凸を舌先でなぞり、そのまま胸の間を通って最後に喉笛に噛みつく。
あい「んぐぅぅぅう……っ♥」
期待通り、小動物が潰されたような素敵な鳴き声が胸にズキズキと響いた。
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