57: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:41:53.47 ID:mFpjnES+0
やたらと下腹部に響く彼女の嬌声に、亀頭を膣内に残したところで腰を止めてしまった。
あい「はぁぁっ…んっ…♥ P、Pくん…? 抜かないのかい…?」
P「……ゴクリ」
そしてあいさんの表情が苦痛を訴えていないのをいいことに、折角引き出した息子をまた中に押し込む。
ずぷぷぷぷぷっ♪
あい「あ…っ! くぅぅぅんっ♥」
再度響いた彼女の喘ぎに、完全に腹のマグマが煮えたぎりだしたのが分かった。
言った傍から矛盾した行動をとる俺を、目を白黒させながら見つめるあいさんはいまだ状況が分かっていないらしい。
だから男を雄に変えるような甘い声を平気で出す。
ぱちゅ ぱちゅん♪
あい「はぁっ♥ P、くぅんんんっ!?」
P「はぁ、はぁっ……あいさん…まだ痛みますか?」
ゆさゆさっ♪ ぱちゅぱちゅん♪
あい「あぁっ♥ くぅぅぅ……っ、ふぁぁぁっ♥」
P「あはは…そうですか…痛くはないんですね?」
あい「はぁんっ!? い、いや…まだ…っ、し、痺れが……んぁっ♥♥」
P「痺れ…ですか…じゃあ、ゆっくり動きますから…辛かったら言ってくださいね?」
あい「あっ、はぁっ♥ ま、まって…ちょっ……んんっ♥」
感触を確かめるようにゆっくりと出し入れする。
痛むとすればきっと処女膜付近だろうから、そこになるべく負担がかからないように角度に注意した。
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