東郷あい「あちらを立てればこちらが立たず」
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58: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:43:05.42 ID:mFpjnES+0

あい「んっはぁぁっ♥ はぁぁん♥ うぁっ♥」


10回ほど性運動を繰り返せばあいさんの声から強張りが消え、ただひたすらに甘い喘ぎが漏れ出していた。
俺の行為が彼女に快感をもたらしていることがわかり、ひとまず安心した。

一度放精したこともあり、多少の余裕ができた頭で改めて彼女を見てみる。
膣を突かれるという初めての刺激に呑み込まれそうになりつつも、自分を保とうと必死な表情が実にいじらしい…。
首と胸元には歯形とキスマークが散らばっていて、この躰が自分のものなんだと危うく錯覚してしまいそうになる。
そして、おっぱいの先には下品なハートマーク…。


  ぺりぺり……


あい「あっ、はぁ…っ♥ ち、くび…っ」


スケベなのも良いがやっぱり中も見たくなってしまったので、右胸のハートマークだけ剝がしてみる。
出てきたピンク色の乳首はもうピンピンに勃起していて、無意識のうちに口に含んでしまっていた。


  じゅるるっる♪ れるっ♪ ぐにににっ…! 


あい「くぅぅっ……はぁぁぁ〜〜〜っ♥」


歯の間でグニグニと小さな豆を転がすと、あいさんがのけ反る。
噛むのと同時に左乳首をハートの上から思いっきり抓ってみれば、チンポを絞るようにオマンコがきゅうっと締まったので、どうやら甘イキしたらしい。

そしてあばらから腰へとつながるなめらかなくびれの美しいラインが、どうしよもないくらいに俺の欲望を刺激した。
くびれを両側から掴んで、死ぬほど腰を振りたい…。


  つつぅ〜〜〜……がしっ…


あい「あっ……」


手を胸から滑らせてくびれを掴むと、収まるべきところに収まったような気がした。
あいさんのくびれのラインが絶妙に俺の手に馴染んだんだ…。
そして腰を一振り。


  ずむんっ♪


あい「あぐぅぅっ♥♥」


彼女の躰が逃げないようにくびれを引き込みながら突き入れてみれば、その効果は覿面だった。
ごつんという衝撃の後、膣肉は一瞬だけ固まったが、直ぐにだらしないほどにペニスにまとわりついてくるようになった。
そのとき初めて、あいさんの雌の声を聞けたような気がした。


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