提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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192:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 14:59:30.35 ID:kJIuOaaY0
元帥『ふむ。続けたまえ……』

長門『そのあたりで、提督が私の服を脱がし始めて、体を愛撫し続けます。……そ、そのうち、提督が私の体を舐めたりしてくれます……』

元帥『なるほど。舐められるのは?』
以下略 AAS



193:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:01:21.61 ID:kJIuOaaY0
元帥『それで?』

長門『……提督が動いて、限界を迎えるまでそのまま、その……性行為を続けます』

元帥『限界とは?そして性行為とは?恥ずかしいのは十分わかっているが、これは重要なことだ。報告は明確かつ分かりやすく頼む』
以下略 AAS



194:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:03:10.20 ID:kJIuOaaY0
元帥『話を変えるが、挿入時の体位はどうなんだ?』

長門『……たいい?』

元帥『体位も知らんのかね!?挿入しているときの互いの姿勢だ!!まさかずっと正常位、正面から君が覆いかぶされるようになっているのか?』
以下略 AAS



195:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:05:31.45 ID:kJIuOaaY0


長門『……』シュルシュル

長門《体の火照りが収まらないばかりか、むしろひどくなってきている……正直に言うと、性的に非常に興奮している……》
以下略 AAS



196:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:06:18.48 ID:kJIuOaaY0
元帥『よし、気を付けだ。いいというまでそのままだ』

長門『っ!!……はい』

元帥『ふむふむ』
以下略 AAS



197:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:07:15.89 ID:kJIuOaaY0
元帥『……』ピトッ

長門『あふん……っ!!元帥、何を!!』

元帥『いやなに、君の体の柔らかさを調べるのだよ。提督のためだ、たえるんだ』
以下略 AAS



198:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:08:53.90 ID:kJIuOaaY0
長門《元帥は私の胸に息がかかるくらいに顔を寄せ、その手が私の胸に触れる》

長門《撫でまわされ、それが段々と胸の中心へと近づいてくる。気たるべき快楽を想像し、震えた》

長門『はぁ……はぁ……んぅ……ぁあ、ああん!!』ピクン
以下略 AAS



199:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:10:12.50 ID:kJIuOaaY0
元帥『よし、終わった。大丈夫だ。君は全身余すことなく女性的で魅力的な体だった』

長門『んはぁ……はぁ……はぁ……ありがとう……ございました……』

元帥『だが、長門くん。儂が確認している間に君は感じていたな?挙句の果てには絶頂したとみる』
以下略 AAS



200:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:11:08.96 ID:kJIuOaaY0
元帥『さてと……』ボロン

長門『!!』

長門《なんという……!!服を脱ぎ、全裸になった元帥の、いきり立った男性器はありえない形をしていた。提督の倍近くはあろうかという巨根は、まああり得る》
以下略 AAS



201:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:12:39.51 ID:kJIuOaaY0
元帥『さあ、まずは男に対する愛撫だ。基本的には体をなでるがちゃんと性感ポイントを押さえておくんだ』

長門『性感ポイント?』

元帥『君で言うと女性器や尻、胸、脇腹だ。性的快感を得ただろう』
以下略 AAS



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