提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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215:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/24(月) 03:09:49.22 ID:svoCeRVr0
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ビスマルク「こうして元帥の本性を知ったナガトは提督に相談したりして、少なくとも貴方の言うようなNTR展開にはならないから」
ビスマルク「もしムツがそういう噂を知らなくても、どうにかして提督とナガトは話をするでしょう。そうなればNTR展開にならない事だけは変わらないわ」
提督「馬鹿な……だが、不安に思って相談しちゃうぐらいはあるんじゃないか?」
ビスマルク「……もしそうしたとしても、服を脱いで体を確認とかはしてもらわないわよ。言葉で説明ぐらいね」
提督「くっ……馬鹿な!!信じられん!!」
長門「提督、失礼する。少し話があるのだが」
提督「長門!!お前好きな人はいるか!?」
長門「なぁっ……!?」ボンッ
提督「いるのか!?」
長門「ど、どうしてそんなことを聞くのだ!?」カオマッカ
提督「大事なことなんだ!!頼む、答えてくれ!!」
長門「あぁ……うぅ……くっ……い、いるぞ……///」モジモジ
提督「よし、ではそいつと君が結婚したとしよう!!」
長門「!!??」
提督「しかしある日、夫がいない間に中年の上司が家にやってきて、夫から君との夜の生活に不満を持っていると言われた」
長門「えっ……」
提督「そして上司が君たち夫婦のために何かしてやりたいと言ってきた。どうする!?」
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