提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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227:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:51:55.92 ID:XXFqbfN20
川内『どうしようかな〜 あむ!?んふぅ!!ん……』
川内《提督に口の中へアイスを突っ込まれる。そして間髪入れずに唇が重なって、入ってきた舌が私の口の中のアイスを舐めとっていく》
提督『……癖になりそうだ』
228:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:53:06.94 ID:XXFqbfN20
〜
川内『提督!!聞いて聞いて!!』
提督『ん?お帰り川内。どうしたんだ?』
229:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:54:23.37 ID:XXFqbfN20
〜
ゴリマッチョ『よし、今のはなかなかよかったぞ。その調子でいくんだ』
川内『はい』
230:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:55:16.83 ID:XXFqbfN20
〜
ゴリマッチョ《やれやれ、一番センスがあるうえに美人だったから選んだが、性格に難ありだったな》
ゴリマッチョ《だが、そんなじゃじゃ馬を堕とすのもまた醍醐味だ。予定通り今日にでもしかけるか》
231:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:55:58.99 ID:XXFqbfN20
ゴリマッチョ『それと川内、マッサージしてやるからジャージを脱げ』
川内『はぁっ!?何よマッサージって!!絶対セクハラ目的でしょ!!』
ゴリマッチョ『馬鹿を言うなよ。さっき確認したがやはり筋肉が固まってる。そのままじゃ怪我するぞ』
232:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:58:22.39 ID:XXFqbfN20
〜
川内『くっ……ふぅ……』ピクン ピクン
ゴリマッチョ『こわばっているぞ、リラックスしろ』グイ グイ
233:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:59:07.15 ID:XXFqbfN20
ゴリマッチョ『……川内、お前』ズル
川内『えっ?』プルン
ゴリマッチョ『感じているな』ニヤリ
234:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 01:00:20.31 ID:XXFqbfN20
ゴリマッチョ『さて、もっと女を悦ばせるのには、やはりこれしかないな』ボロン
川内『!?』
川内《な、なにそれ……男の人のあれって、そんな大きくなるの……?わ、私で興奮してるの……?》
235:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 01:02:27.94 ID:XXFqbfN20
川内『!!』ピト
川内《先生のアレが私の唇に触れた。何か熱い、とても臭い液体が唇にくっつく。私、今あれにキスしちゃったんだ》
ゴリマッチョ『いいぞぉ……まずは一発目、浴びせてやる!!うぅ……!!』ビュルルルル ギュッ
236:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 01:04:04.46 ID:XXFqbfN20
ゴリマッチョ『初めてなのにバックがいいのか?まったく。マゾなうえに変態か』ガバッ ガシッ グリグリ
川内『やぁ!ちがうっ……!!』
川内《けれど力が入らない。這って出口まで逃げようとするけど、ベッドから逃げる前にのしかかられてしまう》
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