提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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502:名無しNIPPER[sage]
2016/12/14(水) 22:45:58.25 ID:KhrN5ERGO
ビスマルクを許すとしてもプリンツも受け入れて両手に花エンドだったらまだマシだった
503:名無しNIPPER[sage]
2016/12/14(水) 23:33:56.59 ID:VpeRWKFuo
てかこんなストーリーにするなら前半いる?
504:名無しNIPPER[sage]
2016/12/14(水) 23:52:20.35 ID:z3P5UtxwO
てか作品の整合性がとれなくなった、の一言で終わる所を烈火の如き長文を飛ばしながら作中の女に憎しみを込めるようにビッチビッチ言ってる人はどんだけ感情移入してんだよと
505:名無しNIPPER[sage]
2016/12/15(木) 00:06:47.32 ID:nCjlachyO
感情移入するほどこのSSを気に入ってたって事だろうよ
言わせんな恥ずかしい
作者もこれだけ感情が篭った感想のレスが貰えて本望だろ
506:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/15(木) 00:54:23.25 ID:R2q43YVg0
〜
提督(遣日ドイツ軍司令部は何度か訪れたことがあったが、こんな病院があったとはな。知らなかった)
提督(無事に到着し、そこで本格的な治療を受けた俺は割り当てられた寝室へ戻る。まるで高級ホテルだ)
507:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/15(木) 00:55:32.75 ID:R2q43YVg0
〜
提督「……んん」
ビスマルク「ん、起きたかしら?」
508:名無しNIPPER[sage]
2016/12/15(木) 00:56:23.04 ID:Nx5a5gGPO
メシマズ
509:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/15(木) 00:58:26.88 ID:R2q43YVg0
〜
メンゲレ「さて。では中将、武運を祈る。い号作戦の成功を信じているよ。ビスマルクも、1、2か月の間には必ずそちらへ戻らせる」
提督「任せてくれ、大佐。……いろいろと世話になった。ありがとう」
510:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/15(木) 01:00:33.09 ID:R2q43YVg0
〜
プリンツ「……っ!!」ハッ ギロリ
ビスマルク「!」
511:名無しNIPPER[sage]
2016/12/15(木) 01:00:54.63 ID:HTvKnB+S0
寝取り寝取られの背徳感や絶望感があるわけでもない。悲恋の哀愁が漂っているわけでもない
かといってハッピーエンドや勧善懲悪の爽快感があるわけでもない。何も無いある種の奇跡だよこれ
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