提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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669:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/28(水) 02:44:33.59 ID:5CZ3sfEx0
提督(背を向け、悲しげに扉へ向かうビスマルクに気がつかれないように忍び寄る)

ビスマルク「っ!?痛っ!」ビクッ ドンッ

提督(ドアノブに手が伸びたところで、肩を掴み強引に振り向かせる。驚くビスマルクを扉へ押さえつけ、俗にいう壁ドンに近い体勢になる)

提督(軽く頭をうち、顔をしかめるビスマルクを至近距離から睨みつける)

ビスマルク「っ……んぅ!?」

提督(怯えたような表情を浮かべるビスマルクに、俺は強引に唇を重ねた)

ビスマルク「んぅ……ふぅ……れろれろ」

提督(舌をビスマルクの咥内に侵入させる。抵抗なく開かれた口の中では、熱い舌が待ち受けていた)

提督(こわばっていたビスマルクの体がリラックスしていき、舌が絡みあい、手が首へ回されそうになる)

ビスマルク「んっ!?ふぁ……んぁ……」

提督(しかし、させない。手首を掴み、壁に押し付け、拘束する。ビスマルクはされるがままだ)

提督(色っぽい吐息をつきながら、艶めかしく舌を絡ませてくる)

ビスマルク「んふぅ……にゅる……ん゛ん゛!?っ……いはいいはい!!いはいは!!」

提督(舌を引っ込ませると、逃がさないとでもいうようにビスマルクの舌が追いすがってくる。俺はそれに噛みついた)

提督(もちろん、加減はしているがそれでも痛いはずだ。案の定、ビスマルクはくぐもった悲鳴をあげて、痛みを訴える)

ビスマルク「っ……」ジロッ

提督(ビスマルクの舌を解放すると、ビスマルクは口を離して抗議の視線を向けてくる。俺は無言でもう一度ビスマルクの口を貪った)

ビスマルク「んはぁ……ふぅ……にゅる……れろれろ……」

提督(舌を入れ、お望みどおりに貪るようにビスマルクの咥内を蹂躙する)

提督(片手でビスマルクの頭を強く抱き、もう片方の手でビスマルクの背中をなで、だんだんと臀部の方へ手を伸ばす)

ビスマルク「んはぁ……んふぅ……ぁあ……」

提督(ビスマルクが色っぽく熱い吐息を吐いた。手は首にまわし、脚を絡ませ、体を擦りつけてくる)

提督(服をかきあげ、むき出しになった柔らかい尻を、ショーツの上から揉みしだく)

提督(一通り堪能した後、手を前にまわした。ショーツの上からでもわかる。濡れている)

ビスマルク「んぁっ……だめぇ……そこはぁ……っふむぅ……れろ」

提督(ショーツの中に手を侵入させる。恥丘を覆う陰毛をなでつけ、はしたなく濡らしているそこを責めた)

提督(割れ目に沿って指で撫で、固くなっているそれを摘み、こねくり回す。これだけ濡れていれば問題ないだろう。中に指を入れた)

提督(慣らす必要はなさそうだ。指の腹で手前のGスポットをスクラッチするように刺激する)

ビスマルク「んはぁ……!!んぁぁ……!!はぁむ……!!」

提督(ビスマルクの反応に合わせてスピードを速める。俺は、口を離した。唾液の糸が淫らに垂れる)


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