提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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670:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/28(水) 02:48:56.15 ID:5CZ3sfEx0
提督「どうだ?」

ビスマルク「き、気持ちいい!おかしくなっちゃう!」

提督「あの男とどっちがいい?」

ビスマルク「それはぁ!はっ……!あ、貴方ですぅ!」

提督「悩んだな?嘘を吐いただろう。あっちの方がいいと思ってる」

ビスマルク「違う!違うぅ!好きな人にされたほうが良いの!」

提督「だが、気持ちよさでは向こうが上だな?正直になれ」

ビスマルク「ぅぅ……はぁ!は、……はい」

提督「どうされるのが好みなんだ?言ってみろ」

ビスマルク「もっとぉ……!強くして!もっと深く!そぅ……はぁあ!ああ!」

提督(もはや痛くするぐらいの力で刺激する。反応が良くなり、しばらく虐めたところでさらに奥まで指を入れる)

提督(ポルチオとGスポットを責めるようにした。一度、ビスマルクをイかせてしまおう)

ビスマルク「ああ!だめ!来ちゃう!!おかしくなっちゃう!!おかしくなっちゃう!!っ……ああああ!!」

提督(ひときわ強く抱きしめられ、中が締まる。しばらくして、波が収まったらしいビスマルクは少し離れた)

提督(そして、涎をたらしながら蕩けた顔でこちらを見つめている。青い目の中にはハートマークが浮かんでいるようだ)

ビスマルク「はぁー……はぁー……」

提督「少しは上手くなったか?」

ビスマルク「はぁー……す、少しどころか……スゴクうまくなってる……どうしたの……?」

提督「そうか」

提督(俺は、質問に答えず手を振りほどく。そしてしゃがんだ。目の前に、手マ○中にショーツがずり落ちて、秘所が露わになっていた)

提督(淫らな匂いが漂っている。俺は、その秘所に吸い付いた。少ししょっぱいが、ビスマルクの秘書を舐めていると思うと興奮する)

ビスマルク「はぁっ!!つぅ……!!あぁん!!」

提督(舌で突起を刺激し、強く吸う。淫らに響く水音に羞恥を覚えるが、我慢する。ビスマルクは腰が引けるが逃がさない)

提督(舌を中にまで入れる。膣壁を舐めるようにして責める。そしてまた突起へ。立っていられないのか、ビスマルクはずるずると座り込んでしまう)

提督(だが容赦はしない。それがお前の望みのはずだ。狂うほどの快楽で俺を刻み込んでやる。ショーツを剥ぎ取り、クン○を続行した)

ビスマルク「あぁ!!あとみっ!!くぅ……!!あとみらーるぅ!!」

提督「……」ジュルジュルジュル

ビスマルク「わ、たしぃ!!はぁん……!!私、見たぁ……」

ビスマルク「貴方が……っ!!ふぅう!!……プリンツとライブに行ったことぉ!!」

提督「!」ジュル

ビスマルク「はぁっ……画像に映ってた……っ……セクシーダンスまでしてた……」

ビスマルク「私には……友達と予定があるって……どうして言ってくれなかったの……?」

ビスマルク「くぅ……プリンツと……セックスしたの……?」


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