提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
↓ 1- 覧 板 20
671:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/28(水) 02:52:22.06 ID:5CZ3sfEx0
提督「……」ジュル
ビスマルク「……なにか、言ってよ。ねぇ……」
提督「……」ジュルジュルジュル
ビスマルク「っ!?あっはぁあ!!ダメ!!誤魔化さないでっ!!」
提督「……」ジュルジュルジュル
ビスマルク「っはぁあ!!来ちゃう……来ちゃうううう!!」ビクンビクン
提督「っは……」
ビスマルク「はぁ……はぁ……はぁ……アトミラール……」
提督「……もしそうだとして、お前が俺に何を言うんだ?」
ビスマルク「……知りたいだけなの。何も言うつもりじゃないわ。ただ、気になって仕方がないの」
提督「……俺が妻以外とセックスするとでも思ったか?」
ビスマルク「!」
提督「信じられないか?」
ビスマルク「まさか。信じるわ」
提督「……そこに寝そべろ」
ビスマルク「!お、お布団がおいてなかったかしら。そっちの部屋は仮眠スペースがあったわよね?」
提督「そこに、寝そべろ」
ビスマルク「っ……はい」
提督(ビスマルクが床に寝そべる。俺はいきり立つ自分を解放して、ビスマルクのそこにあてがった)
ビスマルク「あ……」ピトッ
提督「止めたいのなら、最後のチャンスだぞ」
ビスマルク「……きて」
提督「……っ!!」ズプッ
ビスマルク「あぁ!!」ヌププププ
提督(ビスマルクの中は、とても熱くきつかった。俺は思い切り腰を打ち付け、グラインドさせ、スライドさせた)
提督(急所を責める。乱れるビスマルクは、確かに以前は見たことがなかった。初めて、ビスマルクとセックスができた気がした)
ビスマルク「だめぇ!!はっぁああ!!来ちゃうう!!」ギュウッ
提督「っ……いくぞ!!中に出してやる!!」
ビスマルク「ああ!!来て!!綺麗にして!!貴方で上書きしてええええ!!っああああ!!」ビクンビクン
提督「っ!!」ビュルルルルルルルル
ビスマルク「ああ……はぁ……はぁ……」
896Res/817.41 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20