提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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672:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/28(水) 02:56:12.52 ID:5CZ3sfEx0
提督「くっ……ビスマルク、綺麗にして貰おうか」
ビスマルク「!……はい。ん……あむ。じゅるじゅるじゅる、れろれろれろ」
提督「うっ……ぐっ……」
提督(気だるそうに体を起こし、這いよってきたビスマルクはためらうことなく俺のモノを咥え込んだ)
提督(これもまたあいつに調教されたのだろう。気分が悪くなるが、悲しいかな。男の性は抑えられない)
提督(性感に、再びモノが勃起する。ビスマルクは慣れたように奥まで咥え込み、頭をグラインドさせ、唇や舌で快感を与えてくる)
提督「はぁ……はぁ……くっ……ああ……」ビュルルルルルルルル
ビスマルク「んぶっ!!んぐぅ……ごくん。じゅるじゅるじゅる」
提督(喉に出す。ビスマルクをまた一つ征服したと感じた。ここももうあの男のものではない。
提督「……もういい。止めろ」
ビスマルク「ん、ふぁい……ぷはっ。……どうするのかしら?」
提督「どうしてほしい?」
ビスマルク「……もっとしてほしい」
提督「何をしてほしい?」
ビスマルク「セックスを……上にのせてくれる?」
提督「……大きくしてみろ。手でな。どうせ仕込まれているんだろ?見せてみろ」
ビスマルク「っ……はい」スッ
提督(手でゆっくりと快感を与えてくる。先端や、カリ、そして竿、挙句の果てに玉まで揉まれ、まさかの指を後ろに突っ込まれた)
提督「!?」ビクッ
ビスマルク「あっ!ごめんなさい!ついいつもの癖で……」スッ
提督「いや、いい。続けろ……」
ビスマルク「はい……」シュン
提督(悔しいが、上手い。すぐに臨戦態勢になってしまう。あいつに教え込まれたんだ。それがたまらなく狂おしかった)
提督「止めろ」
ビスマルク「ん、はい」
提督「立ち上がれ」
ビスマルク「はい……終わり、なの?」チラッ
提督「そこの机に手を付け」
ビスマルク「!は、はい……えっと……」ドキドキ
提督「後ろは試したことがあるか?」
ビスマルク「!……ええ。あるわ……」
提督「そうか……初めては、全部あいつなんだな」
ビスマルク「っ!!……結婚式は、貴方が最初だったわ」ギュッ
提督「!」
ビスマルク「っ!ごめん、なさい」ビクッ
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