提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
1- 20
673:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/28(水) 02:58:52.66 ID:5CZ3sfEx0
提督「……」ピトッ

ビスマルク「あ、ま、まって!洗ってないからっ、はぁああ……っ!!」ズププププ

提督(唾液や愛液で濡れたものは、ビスマルクの後ろに問題なく入った。きついが、すでに性器として作り替えられている)

提督(俺はこの気持ちをぶつけるように腰を打ち付ける。腹の方へ突き破るようにする)

ビスマルク「うっ……はぁん……つぅ……」ズップズップズップ

提督(ビスマルクは、感じているようだった。それだけ経験したのだ。耐え難い嫉妬をこうして上書きすることで沈める)

提督(後ろから覆いかぶさり、胸や顔を愛撫する。口に手を入れ、舌を弄び、胸の先端にある突起を摘み、いじくりまわす)

提督(大きな胸を揉みしだく。今、ビスマルクは俺のモノだと確認する。淫らに息を吐き、髪を振り乱し、胸を揺らして腰を振るこの女は俺のモノだ)

提督「っ、くぅ……」ビュルルルルルルルル

ビスマルク「っはあああ!!はぁ……!!はぁ……!!」ビクン

提督(限界を迎え、中に出し切る。これですべてを上書きしたはずだ。……中は)

提督「ん……なんだ、綺麗じゃないか」ズルッ

ビスマルク「そ、そう?良かった……ってそういう問題じゃ!!」

提督「ビスマルク、上に乗りたいなら付き合ってやる。どうする?」

ビスマルク「!……いいの?」

提督「君はいつもどれくらいしていたんだ?」

ビスマルク「……毎日、最低一回はしていたわ」

提督「……週平均は?一日当たり何回だ?」

ビスマルク「……一、二回でしょうね。多い週は三回だったかも」

提督「そうか……分かった。俺はどうすればいい?」

ビスマルク「その……ゴム、ある?後ろに入れたから、もしあるのならした方がいいのだけど」

提督「……ない。なら、シャワー浴びるか」

ビスマルク「ありがとう」

提督(執務室の隣にある仮眠室へ移動する。泊まり込むときの為の部屋だ。もちろん、執務室からしか行けない)

提督(鍵を閉めて、風呂へ向かう。シャワーで流し、ボディーソープで軽く洗った)

提督「君も体を洗うか?」

ビスマルク「いいの?じゃあすこし浴びさせてもらうわね」

提督(二人でシャワーを浴びて、タオルで体を拭く。そして布団をだし、その上に寝そべった)

提督(そしてビスマルクのフ○ラで勃起する。今日四度目だが、頑張らなくては)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
896Res/817.41 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice