提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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69:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/16(日) 00:02:25.44 ID:WwwitrrL0
汚っさん『ふむ、濡れ具合はまだまだってところか。仕方ない』

瑞鶴『もうヤダぁ……提督さん……っ!?や、やめてええええ!!』

汚っさん『じゅるるるる!!じゅばっ!!れろれろれろ』

瑞鶴『あっふぅん!!あ、やぁ……だめぇ……!!』ピクンピクン

瑞鶴《呆然として涙を流していた私に、そいつは下着をずらして私の秘所に吸い付いた。一番敏感な場所が無造作にいたぶられる》

瑞鶴《心で嫌がっていても、体は感じる。だってそういう風にできているんだから。自分の意志じゃどうしようもない》

瑞鶴『やめてぇ……!!だめぇ……!!ああっ少しでいいからぁ!!止まってぇ!!い、いちゃう!!イっちゃうからぁああああ!!』ビクンビクン

汚っさん『ふぅ……十分に濡れたね。じゃあそろそろ本番にしようか』スゥ

瑞鶴『はぁ……はぁ……はぁ……』

汚っさん「ふんっ……おー、処女だったのか!素晴らしい締まりだ!」ズプン

瑞鶴『はぁ……いっつ!!……え?え、え!?いやぁああああ!!』ニチィ トロォ

瑞鶴《提督のためにとっておいた私の処女は、この卑劣なオヤジに散らされた。刺すような痛みは耐えられても、その事実には耐えられなかった》

汚っさん『痛いかい?大丈夫、すぐに気持ちよくなるよ。んちゅ』ズップズップズップ

瑞鶴『嘘よぉ!!こんなの!!悪い夢だ!!んぅう!!んんんんんん!!』

瑞鶴《ファーストキスだったのに……この人に奪われちゃった》

瑞鶴《激しく突かれ、舌に口内を蹂躙され、痛みはいつのまにか快楽にかわっている。いつのまにか喘ぎ声を上げ始めている自分に気がつき絶望する》

瑞鶴《こんなの!!こんなのが初エッチだなんて認めない!!感じたりしないんだから!!》


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