提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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797:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:10:26.59 ID:B4g4HJ4d0
プリンツ「んっ……んちゅ……れろ……」

提督「んっ……!!」

提督(プリンツが唇を押し付けてきて、舌をねじ込んでくる。再び咥内を蹂躙された。唾液が混ざり合い、それが吸い出される)

プリンツ「ぷはっ……男の人は、好きなんですよね?胸でされること。んっ……」

提督「プリンツ……!!」

提督(そういうとプリンツは唾液を俺のモノにたらし、豊満な胸で挟んだ。胸で扱き、圧迫してくる)

プリンツ「んっ……ふっ……どうですか……?」

提督(さらに、谷間に挿入させられるようにして包み込まれ、固くたっている乳首で敏感な所を刺激してくる)

提督(いやらしく形を変える胸。プリンツに奉公させているという征服感と官能的な光景。男としての満足感を覚える)

プリンツ「イかして欲しいですか?言ってくれればすぐにイかしてあげますよ?」ムニュムニュムニュ

提督「くっ……俺には、ビスマルクが……」

プリンツ「……へぇ?まだ素直になってくれないんですね。こんなに腰が浮いているのに……切なさそうな顔をしているのに……」

提督「……」

プリンツ「……あは、美味しそう。アトミラールのなら、喜んでこういうこともできます。あむ」

提督「!!」

提督(プリンツはパイズリをやめると、ジッとこちらを見つめる。そして視線を俺のモノに落とすと、妖しい笑みを浮かべた)

提督(そして髪を背中に流し、ちろりと舌なめずりすると俺のモノを咥え込んだ。熱に包まれる)


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