提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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798:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:11:07.37 ID:B4g4HJ4d0
プリンツ「れろれろれろ……じゅるるる、じゅる。じゅぷじゅぷ」

提督「くっ……あぁ……!!」

提督(舐めまわされ、激しく吸われ、耐えがたい快感が俺を襲う。しかし、再び絶頂を迎えようとしたところで止められる)

プリンツ「んはっ……やっぱりお野菜とかバナナとは違いますね。けど、これがアトミラールの味ですか……」

プリンツ「癖になりそうです。……どうですか?イかせて欲しいですか?」

提督「……」

プリンツ「……そうですか」

提督(俺が絶頂を迎えそうになると、フェラを止め、そう聞いてくる。それにこたえられないでいると、ジッと見つめてくるのだ)

プリンツ「……アトミラール、私、頑張りましたよね?敵との戦いも、アトミラールのサポートも」

提督「……ああ」

プリンツ「ご褒美が、欲しいです。少しでも感謝してくれているのなら、ご褒美をください」

提督「……俺にあげられるものなら」

プリンツ「アトミラールしか持っていないもの、です。……貴方の心を、愛をください。これで私を、染めてください。あむ」

提督「っ!!」

提督(見つめながら、俺の心に訴えかけてくる。少しずつ少しずつ、俺の心をこじ開けていくように)

提督(そうして、ある程度射精感がなくなるまで待ってから再びフェラを始める。しかも、どんどんとうまくなっていった)

提督「っ……!!くぁ……!!」

プリンツ「じゅるじゅるじゅる……れろれろれろ……」ジッ

提督(俺の反応をずっと観察して、学習しているのだ。最初の頃にあった手際の悪さは今や全くなくなっていた)

提督(的確なタイミングでせめてくる。俺のモノを咥えながら上目遣いでこちらを見つめてくる。その緑の瞳に吸い込まれそうだ)


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