提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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800:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:13:51.54 ID:B4g4HJ4d0
プリンツ「ふふっそんな顔をしなくても大丈夫ですよ。冗談です。……けど、寂しくて怖かったです」
プリンツ「もし受け入れてくれなかったらどうしようって不安だったんですから。その分、たくさん愛してくださいね?」
提督「ああ、分かった。……部屋に戻ろう」
プリンツ「はい。ふあっ!……アトミラール?」
提督(俺はプリンツを両手でお姫様抱っこする。そして敷いてある布団まで運んだ)
提督(体は十分乾いていた。暖房を強く設定していたおかげで、部屋は十分に暖かい)
提督(俺はプリンツを優しく抱き下ろすとそのまま頭を抱えて唇を交わした。プリンツもまた俺の体に手をまわし、抱き締められる)
プリンツ「んちゅぅ……んはぁ……れろれろ……にゅるにゅる……」
提督(そうして愛を確かめながらも、俺の手は首筋を経て鎖骨をなでてから胸へと到達した。柔らかいそれを優しく揉む)
提督(そしてその先端の桜色の突起を摘み、こねくり回す。まだ開発されていないため反応は薄い)
プリンツ「んふぅ……んあぁ……はぁん……むちゅぅ……」ピクンピクン
提督(しかし、感じてはいるようだ。じれったく思っても、初めての子が相手なら前戯は手を抜いてはいけない)
プリンツ「ぷはっ!アトミラール……む、むねぇ……ちくびぃ……だめぇ……!!」
提督「愛しているよ、プリンツ」
プリンツ「わ、私もでっうひゃぁ!?み、耳舐めちゃダメっ……!!ああ、舌入れないで……!!」
提督(そして指と同じように首筋、鎖骨を経由しながら胸に行くと思わせて転進。脇へ奇襲をかけた)
プリンツ「ひゃん!わ、脇ですか……?くすぐったいですよぅ……はぁっ……!!」
提督(風呂上がりだからだろう。ボディーソープの香りと甘いプリンツの匂いが混じっている)
提督(舌で軽くくすぐるようにしてから、そのまま舌を胸に這わせていく。だがすぐその先端にはいかない)
プリンツ「いやぁ……さきっぽ……焦らさないでぇ……!!切なくておかしくなっちゃいますからぁ……!!」
提督(だが断る。谷間に挟まれるようにしてその底を舐めつつ、もう片方の膨らみへ。プリンツは身を捩り、脚をもじもじとさせている)
提督(十分に焦らした後に、前触れなく乳首へしゃぶりつく。甘噛みし、強く吸い、舌で転がす)
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