提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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801:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:14:54.59 ID:B4g4HJ4d0
プリンツ「はぁん!!くぅ……アトミラール……変な感じです……!!つぅ……あぁ……!!」ピクン ピクン
提督「じゅるじゅるじゅる……れろれろれろ……」
プリンツ「あ、アトミラール……可愛いです……赤ちゃんみたい……」ニコッ ナデナデ
提督(母性本能を刺激したのか、頬を赤らめ色っぽい吐息を吐きながらも慈愛を湛えた笑みでこちらを優しく見つめている)
提督(そして頭を撫でてきた。今のプリンツはまだ快楽よりも母性を刺激するらしい。開発していくとどうなるのか楽しみだ)
プリンツ「……赤ちゃん、つくりましょうね」
提督「!」
提督(その発言に俺はさらに興奮した。プリンツを孕ませる。素晴らしい事だ。下乳を舐めてそのまま腹へ。臍を舌で抉った)
プリンツ「ひゃっ……!!アトミラール……!!」
提督(そして口をプリンツのお腹から離すと、脚の方へ移動する。プリンツは羞恥の為か内股にして、手で秘所を隠した)
提督「プリンツ……脚を開いて」
プリンツ「これ以上暗くは……なりませんよね……そういえば日中ですし」
提督「ああ。……自分で開いてほしいんだ。手もどかして」
プリンツ「……っ!!……!!……ja」
提督(プリンツは暫く躊躇った後、意を決して脚を少し開いた。そして手もどかし、そのまま顔を覆う)
提督「プリンツ、もっと広く開いて」
プリンツ「!?そ、そんな……恥ずかしいです……!!」
提督「さっき見せつけてきたじゃないか。頼むよ。俺のことが好きなんだろ?」
プリンツ「!!うー……どのくらい開けばいいんですか?」
提督「そうだな……しゃがんだ時みたいに開いてくれ」
プリンツ「ええ!?ちょっと待ってください……!!本気ですか?」
提督「もちろん」
プリンツ「うー……!!……っ!!これで、いいですか……!?」
提督「ああ、バッチリだ……!!」
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