提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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802:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:15:54.35 ID:B4g4HJ4d0
提督(ピッチリと閉じたプリンツの秘所は、十分に濡れていた。俺は、ゆっくりと手を伸ばし、開いてみた)

提督「……!!」ニチッ クパァ

プリンツ「っ……!!」カァッ

提督(顔は両手で覆われているが、耳まで赤くなっている。プリンツが声を押し殺して恥じらう姿に嗜虐心をくすぐられる)

提督(プリンツのそこは綺麗なピンク色で、ぷっくりと膨らんだクリに、明らかにビスマルクにはなかったものがあった)

提督(少し白みがかったそれが、おそらく処女膜なのだろう。胸が高鳴る。大切なものをこの手で穢すような背徳感)

提督(十分に濡れているようにも見えるがまだ早い。俺はプリンツのクリに舌を伸ばした)

プリンツ「っ!!くぅ……はぁ……!!あぁ……ああ……!!だめぇ……!!」ビクッ ビクッ

提督(口に含み、舌で刺激する。プリンツは腰を震わせ、身を捩る。吐息と喘ぎ声が抑えられていない)

提督(クリを吸い、甘噛みする。それと同時に手を伸ばして胸を愛撫する。それを、激しくしていく)

プリンツ「ま、まってくださいぃ……!!きちゃいます!!きちゃいますからぁ……!!っぁ!!はぁああああ!!」ビクンビクン

提督(絶頂を迎えたプリンツの体が強張って痙攣し、脱力する。愛液の味と匂い。十分に濡れている。本番だ)

提督「プリンツ。入れるよ」

プリンツ「ぁ……イったばっかで……もう少し待ってもらえませんか……?」

提督「無理だ。もう待てない」スッ ピトッ

プリンツ「!! ……分かりました。来てください。……私、とうとうアトミラールと結ばれるんですね」

提督「なるべく痛くないように頑張るよ」

プリンツ「アトミラール……怖いです。キス、してください」

提督(不安そうな表情を浮かべるプリンツにそう懇願される。唇を重ねて舌を絡ませ……奥まで挿入した)

プリンツ「んっ……んふっ……んちゅっ……ん!!んんんんんんんんんん!!」ズッ ブツッ ズププププ

提督(破瓜の痛みに強く俺を抱きしめる。が、それもすぐに緩められた。十分に濡れているため、痛みが少ないのだろう)

提督(しばらく口づけを交わしてから離れる。プリンツは熱っぽくこちらを見つめていた。恥じらいと喜びが浮かんだ微笑みを浮かべている)

プリンツ「うはぁ……熱いのが、入ってきてます。押し広げられちゃう……思ったより痛くなかったです」

提督「ちゃんと前戯したからな。……血が出てるな」

プリンツ「……正真正銘、初めてでしたから。これで私はアトミラールのモノですね」


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