提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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803:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:16:41.73 ID:B4g4HJ4d0
提督「そうだな。……動くぞ」ユッサユッサユッサ
プリンツ「はい、来てください……んっ!!くぅ!!はぁっ……!!」ズッチュズッチュズッチュ
提督(慣らすようにピストンする。締りが凄い。ピッチリと閉じていたそこを押し広げて、自分専用に作り替えていく感覚)
プリンツ「んはぁ!!すごいぃっ……!!私のここぉ!!アトミラール専用にぃ!!なっちゃいましたぁん!!」パンパンパン
提督(布団を掴みよがり狂うプリンツに、俺は上体を起こして急所をつけるようにする。さらに、同時に手でクリを愛撫する)
プリンツ「んはぁああ!!だめぇ!!壊れちゃう!!私のここがおかしくなっちゃいます!!」
提督「俺はもう君に狂わされてるんだ!!君も壊れてしまえ!!」
提督(よがり狂うにつれて揺れる胸がまたそそる。胸にも手を伸ばして乳首を強くつまみ、指で弄んだ)
提督(部屋にはプリンツの喘ぎ声といやらしい水音、そして肉と肉がぶつかる淫猥な音が響いていた)
提督(クリ責めのおかげもあり、プリンツはもう上り詰めているようだった。俺も、フィニッシュに向けてさらに激しく責め立てる)
プリンツ「ああああ!!だめぇ!!きちゃうぅ!!あいしてます!!アトミラール!!だいすきです!!っぁああああ!!」ビクンビクン
提督「っプリンツ……!!くっはぁ……!!」ビュルルルルルルルルルルルル
提督(最近していなかったことに加えて、焦らすに焦らされていたからだろう。今までで一番長く量が多かった)
プリンツ「ああああああ!!はっ……あぁ、熱い……アトミラールのがいっぱい……」
提督「っ……プリンツ、俺も愛している」
プリンツ「アトミラール……キスしてください……んちゅっ……」
提督(しばらくキスを続けて、絡み合う。そして、一通り満足した後、モノを引き抜いた)
提督(赤い血と白い精液、そして透明な愛液が混じり合ったものがプリンツの秘所から溢れ、俺のモノとの間で糸をひく)
提督(改めて、プリンツと致したことを実感した。達成感と満足感に満たされる。この子は、正真正銘俺だけのものだ)
提督(しばらく二人で並んで寝そべる。余韻に浸っていた。そして、どちらからともなく二回戦目の準備を始める)
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