提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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804:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:17:33.33 ID:B4g4HJ4d0
提督(唇を交わし、手が互いの体を愛撫する。脚は組まれ、互いの体をこすり合う。俺も臨戦態勢になってきた)

提督「プリンツ……舐めてくれないか」

プリンツ「Ja……もちろんです。んちゅ……はぁむ……れろれろれろ、ぺろぺろぺろ……んちゅ、じゅる。じゅぷぷぷぷ」

提督(プリンツの唇が先端に吸い付き、優しく舌で舐めてくる。そして徐々に飲み込まれていき、根元までがすっかりと飲み込まれてしまった)

プリンツ「じゅるじゅる、んふぅ……じゅぷじゅぷじゅぷ」

提督(勢いよく吸われ、淫らに頭を前後される。熱い舌と柔らかい唇に扱かれ、愛撫され、頭がおかしくなりそうだ)

提督(俺は再び快楽に飲み込まれていく。プリンツの熱っぽい瞳はちらりとこちらを見上げ、表情を窺ってきた)

提督(快楽に表情がとろける俺を確認すると、満足げに目を細めた。俺に奉公することに喜びを感じているようだ)

提督(腰が浮く。もうそろそろ限界だ。俺は、そのままプリンツの口も俺のモノにしたいと思った)

プリンツ「んふぅ……ほろほろいへはふは?」

提督「いや、プリンツ。そのまま続けてくれ。……飲んでくれないか?」

プリンツ「!!はひ……♪じゅぽじゅぽじゅぽ、じゅるじゅるじゅる」

提督(容赦ない口淫、まるで俺のすべてを吸い出そうとしているかのようだった。耐えられることなく限界を迎える)

提督(プリンツの頭を掴むと思いっきり喉奥にまで突っ込む。そして、己を解放した)

提督「うっ……!!」ビュルルルルルルルル

プリンツ「んぐっ!?ふっ……うぅ……んはぁ……」

提督(喉奥に突っ込まれ、ぶちまけられたことで少し苦しそうにしたが、それでもえずくことは無かった)

提督(もの引き抜くと、プリンツの口からはいろいろなものでぐちゃぐちゃになったものが少し溢れた)

プリンツ「んふっ、ぺろ……ふふふ。……ごくん」ニヤッ

提督「!!」

提督(それを妖しく舐めとると、流し目でこちらを見る。薄く微笑み、目をつぶって顎をあげた)

提督(そして喉元が良く見えるように上を向くと、ゴクンと咥内にたまっているであろう俺のモノを飲み込んだ。喉が動く)

提督(言いようもない征服感を感じた。プリンツはもう完全に俺のモノになったというような感覚だ。理性がさらに溶けていく)


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