提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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805:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:18:35.01 ID:B4g4HJ4d0
プリンツ「アトミラール、どうでしたか?上手くできましたか?」
提督「ああ、とてもよかったよ。流石に要領がいいな」
プリンツ「ありがとうございます♪……」ジッ
提督「どうした?」
プリンツ「……私、もう一度してほしいです」
提督「これで終わりにするとでも思ったか?」
プリンツ「!!」パァッ
提督(そのまま、69の体勢になる。プリンツに舐められながら、プリンツのを舐める)
提督(未だにピッチリと閉じているそこはしかし、もう簡単に指や舌を奥まで受け入れる)
提督(プリンツの秘所をせめ、プリンツにモノを責められる。さらに下腹部に感じる大きな膨らみ。それで、準備は万端になった)
提督「プリンツ、騎乗位ってわかるか?」
プリンツ「んちゅっ……はい、分かります。……上に乗ればいいんですよね?」
提督「そうだ」
提督(横たわる俺を、プリンツがまたぐ。そして膝立ちになって位置を調整。俺はモノをプリンツのそこにあてがう)
プリンツ「うっはぁあ……!!」ヌプッズププププ
提督(プリンツは胸を揺らして快感に堪えながら、奥まで飲み込んだ。そしてゆっくり動き始める)
プリンツ「んっ……はぁ……ああっ……」ヌップヌップヌップ プルンプルン
提督(快感に顔を蕩けさせ、胸をいやらしく揺らし、髪を振り乱しながら腰を振る。暫くその光景を楽しんだ後、俺は腰を打ち付けた)
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