提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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806:名無しNIPPER[saga]
2017/01/07(土) 22:21:05.49 ID:B4g4HJ4d0
プリンツ「んあぁ!?はぁっ……!!ああ!!だめぇ!!」
提督(容赦なく突きあげる。先端が子宮に当たる感覚、プリンツが後ろにのけぞり、胸が張られ、一際大きく揺れた)
提督(だがそれでも容赦しない。そのまま突き上げ続ける。プリンツはそれでも頑張っていたが、ついに耐えられなくなった)
提督(俺にしなだれかかるように倒れてきて、ただひたすら耐え続ける。だが、それも長くは続かない)
プリンツ「おかしくなっちゃう!!あとみらーる!!なにかきて、おかしくなっちゃう!!……っああああ!!」ビクンビクン
提督「っぁ……はぁ……!!」ビュルルルルルルルル
提督(プリンツが絶頂を迎えるとともに、中が締まる。それで限界を迎えた俺も再びプリンツの中で果てた)
プリンツ「はぁ……はぁ……アトミラール……すごいです……」
提督「プリンツ、愛しているよ」ダキッ ナデナデ
プリンツ「アトミラール……!!私もです!!ふふっ」
提督(しばらく抱き合い、やがてプリンツが膝立ちになってモノを引き抜いた。白濁液が溢れ、内股を伝う)
プリンツ「……赤ちゃん、出来ちゃうかもしれないですね」
提督「!……そうだな」
プリンツ「名前を考えてあげなくちゃいけませんね。どうしましょうか」
ガチャン
提督「……!!」
プリンツ「えっ!?……貴女ですか」
提督(ドアを開ける音に驚き、そちらを向く。ああ、そうだろうな。窓の外を見れば、もう暗い。そろそろ帰投するころだった)
提督(頭の中が真っ白になる。一気に現実へ引き戻される。ドアを開け、その青い目を見開き驚愕の表情を浮かべていたのは)
ビスマルク「……!!」
提督(俺の妻だった)
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