提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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796:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:08:34.39 ID:B4g4HJ4d0
プリンツ「ぷはっ……腰が浮いてますよ。もうイきそうなんですね?けど、駄目です。まだイかせてあげませんよ」
提督「なっ……!?なんで……!!」
プリンツ「イかせて欲しいんですか?ならそう言ってくれればイかせてあげますよ」
797:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:10:26.59 ID:B4g4HJ4d0
プリンツ「んっ……んちゅ……れろ……」
提督「んっ……!!」
提督(プリンツが唇を押し付けてきて、舌をねじ込んでくる。再び咥内を蹂躙された。唾液が混ざり合い、それが吸い出される)
798:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:11:07.37 ID:B4g4HJ4d0
プリンツ「れろれろれろ……じゅるるる、じゅる。じゅぷじゅぷ」
提督「くっ……あぁ……!!」
提督(舐めまわされ、激しく吸われ、耐えがたい快感が俺を襲う。しかし、再び絶頂を迎えようとしたところで止められる)
799:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:12:48.99 ID:B4g4HJ4d0
提督(どうしてイかせてくれと言わないのか。共犯者に自分からなろうとしないのか。……プリンツを、名実ともに受け入れないのか)
提督(ビスマルクのことなんて忘れて欲しい。プリンツを受け入れて、選んでほしい。結婚してほしい)
提督(そう訴えられているようだった。ビスマルクの名前を出す俺に、彼女を忘れさせようとしている)
800:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:13:51.54 ID:B4g4HJ4d0
プリンツ「ふふっそんな顔をしなくても大丈夫ですよ。冗談です。……けど、寂しくて怖かったです」
プリンツ「もし受け入れてくれなかったらどうしようって不安だったんですから。その分、たくさん愛してくださいね?」
提督「ああ、分かった。……部屋に戻ろう」
801:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:14:54.59 ID:B4g4HJ4d0
プリンツ「はぁん!!くぅ……アトミラール……変な感じです……!!つぅ……あぁ……!!」ピクン ピクン
提督「じゅるじゅるじゅる……れろれろれろ……」
プリンツ「あ、アトミラール……可愛いです……赤ちゃんみたい……」ニコッ ナデナデ
802:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:15:54.35 ID:B4g4HJ4d0
提督(ピッチリと閉じたプリンツの秘所は、十分に濡れていた。俺は、ゆっくりと手を伸ばし、開いてみた)
提督「……!!」ニチッ クパァ
プリンツ「っ……!!」カァッ
803:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:16:41.73 ID:B4g4HJ4d0
提督「そうだな。……動くぞ」ユッサユッサユッサ
プリンツ「はい、来てください……んっ!!くぅ!!はぁっ……!!」ズッチュズッチュズッチュ
提督(慣らすようにピストンする。締りが凄い。ピッチリと閉じていたそこを押し広げて、自分専用に作り替えていく感覚)
804:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:17:33.33 ID:B4g4HJ4d0
提督(唇を交わし、手が互いの体を愛撫する。脚は組まれ、互いの体をこすり合う。俺も臨戦態勢になってきた)
提督「プリンツ……舐めてくれないか」
プリンツ「Ja……もちろんです。んちゅ……はぁむ……れろれろれろ、ぺろぺろぺろ……んちゅ、じゅる。じゅぷぷぷぷ」
805:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:18:35.01 ID:B4g4HJ4d0
プリンツ「アトミラール、どうでしたか?上手くできましたか?」
提督「ああ、とてもよかったよ。流石に要領がいいな」
プリンツ「ありがとうございます♪……」ジッ
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