提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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832:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/12(木) 01:02:38.46 ID:OeXFHpwM0
提督「プリンツのことだ」

ビスマルク「!!……何?」

提督「君は、彼女をどうしたい?」

ビスマルク「どうって……別に、復讐とかを考えているわけじゃないわ」

提督「……あの時言ったが、俺はプリンツも愛しているんだ」

ビスマルク「……それで?」

提督「プリンツとも、一緒になりたい。……俗にいう、ハーレムってやつだ」

ビスマルク「……!!」ハッ

提督「君に、それを受け入れてもらいたい」

ビスマルク「……本気で言っているの?」

提督「ああ。君たちだって勝手をしてきていたんだ。なら俺だって一つぐらいいいだろう?」

ビスマルク「……嫌って言ったら?」

提督「いいって言ってくれるまで君を説得する」

ビスマルク「どうやって?」

提督「二人纏めて愛せるって証明して」

ビスマルク「愛せるって……んむっ!?」

提督(ビスマルクの唇を奪う。特に抵抗もなく、受け入れられた。舌を絡ませ、体を愛撫する)

ビスマルク「んふぅ……はむぅ……」ナデナデ

提督(しばらくすると、ビスマルクも気分がのってきたのか俺の体を撫で始めた)

提督(そして脚を絡ませ、自らの秘所を足に擦り付け、脚で俺のモノを刺激してくる)

提督(俺はビスマルクの下着の中に手を突っ込んだ。もう濡れていたそこを責める。クリを摘み、中に入れて弱いところを刺激する)

ビスマルク「んっ……はぁ……」ピクン

提督「……認めてくれる気になったか?」ズチュズチュ

ビスマルク「全然よ……ふぅ……あぁ……」ビクン

提督「なら、君がイったら俺の勝ちだ。認めてくれよ」

ビスマルク「な、何それ!?そんなの認めないわよ……!!第一、私が勝つのにどうすればいいのよ……!?」

提督(頑固なビスマルクの心を解かすために、俺はその場にしゃがみ込む。目の前にビスマルクの濡れた秘所がある)

提督(そのままいやらしく指で責める。恥丘を覆う陰毛を撫で、クリを擦り、Gスポットとポルチオまで指が……届いた)

ビスマルク「っ……はぁっ……くぅ……!!」ギロッ

提督(ちらりとビスマルクを見上げると、顔を赤らめながらも歯を食いしばり俺を睨みつけていた)

提督(ここはプリンツにやられた戦法を使わせてもらう。責め続けて、イきそうになったところでやめた)

ビスマルク「ふー……ふー……?」


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