提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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834:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/12(木) 01:03:56.74 ID:OeXFHpwM0
ビスマルク「っ……それは……」

提督「それは?」

ビスマルク「……アトミラールが意地悪するから!!……胸を、自分で慰めようとしたの」カァッ

提督「どうやって?」

ビスマルク「どうやってって……!!っ……揉んだり、つまんだりよ……」

提督「どこを揉んで、どこをつまむんだ?」

ビスマルク「っ!!……胸と……乳首よ……」

提督「ほぅ……ここをせめて欲しいのか?」フゥ

ビスマルク「っ!!……は、はい」ゾクゾク

提督「なら、プリンツとのことを受け入れてくれ」

ビスマルク「そ、それはダメ……」

提督「何で?」

ビスマルク「……貴方を独り占めしたいから」

提督「……君はほかの男と楽しんだのに?」

ビスマルク「それはっ……やりたくてやったわけじゃないって……それに、貴方だって一回プリンツとしたでしょ……?」

提督「……独り占めしたいらしいが、君は俺を自分のモノにしたいのか?」

ビスマルク「そうよ……!!」

提督「……悪いが、それはダメだ。俺は、プリンツにも手を付けてしまった。君を忘れられないように、あの子も忘れられない」

ビスマルク「そ、そんなの……最低よ……」

提督「その分、他で挽回するよ。だから、な?」

ビスマルク「……」

提督(やはりこれだけのことだ。心の壁は高く厚い。もっと心を解かさなくては)

提督「胸、切ないんだったよな?」

ビスマルク「えっ?あっ!!はぁああん!?……す、すごいぃ」ビクン

提督(先端をせめる。甘噛みしただけで嬌声が漏れた。焦らせば感度が上がるのは本当らしいな)

提督(そのまま舌で弄び、吸う。ビスマルクは快楽に身を捩らせ、俺の頭を強く抱いてきた)

提督(だが、イかさない。まだまだ焦らす。勝負はこれからだ)

ビスマルク「はぁ……はぁ……な、なんで止めちゃうの……?」

提督「君が俺の頼みにいいよと言わないからだ」

ビスマルク「……当たり前じゃない。嫌よ……」

提督「そうか……」スクッ

ビスマルク「!!……ごくっ」ジッ

提督(ビスマルクの目の前で立ち上がる。目の前に来た俺のモノに目が釘付けになった。口が少し開く)


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