提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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835:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/12(木) 01:04:37.22 ID:OeXFHpwM0
提督「イかせてほしいか?」
ビスマルク「……」コクン
提督「口で言ってくれないと分からないな」
ビスマルク「っ……イ、イきたいわ……意地悪しないで、イかせて……」
提督「イかせたら認めてくれるな?」
ビスマルク「……考えてあげる」
提督「そうか。なら、どうすればいいか分かるな?」グイッ
ビスマルク「!!あむ。じゅるじゅるじゅる、れろれろれろ」
提督(少し前に突き出した腰に、ビスマルクはおあずけされていた犬のように俺のモノを咥え込んだ)
提督(丁寧に舐めまわし、奉公する。そのまま奉公を続けて、暫くしてちらりとこちらを窺ってそのまま口を離した)
提督(唾液の糸が垂れる。物欲しそうな顔でこちらを上目遣いに伺うビスマルクに、征服欲を満たされた)
提督「……」
ビスマルク「……まだ、続ける?」
提督「どうしてほしい?」
ビスマルク「……い、いれてほしいわ。もう、限界なの。貴方が欲しい」クチッ クパァ
提督(自らの手で秘所を広げて見せるビスマルク。その眼にはハートが浮かんでいるようだ。切なげに眉を寄せ、男を誘うような表情を浮かべている)
提督「……プリンツのこと、良いな?」
ビスマルク「そんなこと、今はなさないでよ……」
提督「大事なことだ」
ビスマルク「……考えておくわ」
提督「……横になれ」
ビスマルク「!!はい……♪」
提督(期待と悦びに蕩けた表情をほころばせ横になる。いれてもらえるだろうと思っているのだろうが、まだダメだ)
ビスマルク「あん!!ふぁ……はぁ……!!」
提督(俺は挿入することなくビスマルクの秘所を舐める。軽く周りを舐め、クリを舌先で弄び、舌の平で舐め上げる)
提督(そして中に挿入し、淫らな音を立てて吸う。ビスマルクの体が震え、腰が浮く。行きそうなのだ。止める)
ビスマルク「はやくぅ……いれてぇ……♪」トロン
提督「君が、いいよと言ったら入れて、イかしてやる」
ビスマルク「!?そんな……こんな生殺し、酷いわ……!!」モジモジ
提督「ビスマルク、愛してるよ。本当だ。絶対に君を寂しがらせたりしない。約束する」
ビスマルク「でもぉ……やだぁ……!!」
提督「そうか……なら、もっと誠意を込めてお願いしなくてはな」
提督(そうして、行く寸前までクンニや手マンをすることを繰り返す。ビスマルクはよがり狂いながらもいけないもどかしさに堪えていた)
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