提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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844:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/12(木) 01:19:54.75 ID:OeXFHpwM0
提督(部屋に着くころにはプリンツの電話も終わっていた。俺は、プリンツを下ろすと、手伝おうとするプリンツを断りつつ、布団を敷いた)
提督(見られていることに抵抗を感じる。でも、俺も男だ。覚悟を決めた。プリンツを抱き寄せ、唇を貪る)
プリンツ「あふぅ……んちゅ……にゅるにゅる……」
ビスマルク「……」
提督(甘いワインの味がする。舌を絡ませ、体を愛撫。気分がのってきた。手を、背中や頭からヒップへと移し、脚で刺激する)
提督(この子もまた俺の女だ。この甘い匂いも、元気な声も、柔らかな金髪も、雪のように白い肌も、健気な精神も、俺だけのものだ)
プリンツ「んはぁ……アトミラール……もっと触ってください。直接、触れてください」
提督(スカートの下に手を入れ、ショーツの下に手を潜り込ませる。濡れているそこを直接愛撫した)
提督(プリンツの手が俺のベルトを緩める。ズボンの前ボタンを外す。手をパンツに突っ込み、直接、怒張した俺のモノに触れる)
提督(俺はプリンツを布団に横たえる。期待に熱っぽい吐息を吐くプリンツの服を剥ぎ、ブラを強引にずらす)
プリンツ「あんっ!!アトミラール……獣みたいですよ……?ふぁっ!!」プルンッ ドキドキドキ
提督(プリンツの胸を揉み、先端の突起を摘まんでこねくり回す。口付けし、舌で弄び、強く吸う)
プリンツ「んはぁ……ああ……!!はふぅ……なんか、ぞわぞわします……!!んあぁ……」
提督「続けていれば胸でイけるようになるらしい。そうなるまで調教してやるからな」
プリンツ「あぁ……私、アトミラールに調教されて……アトミラール好みの女にされちゃうんですね……!!」
提督「嫌か……?」
プリンツ「まさか!してください、アトミラール。私を、貴方好みに調教して……?」
提督「!!」
提督(そんなことを言われたら、耐えようもない。俺はプリンツの上にの馬乗りになると、大きく張ったモノを露出させる)
プリンツ「……!!」ゴクッ
ビスマルク「……!!」ゴクッ
提督「プリンツ、胸で奉公してくれ」
プリンツ「は、はい……♪」
ビスマルク「っ……」モジモジ
提督(顔を赤らめ、胸で俺のモノを挟み込み、扱く。俺もプリンツの胸の突起を責め続けた。プリンツと見つめ合う)
提督(プリンツははにかみながら頬を赤らめる。花も恥じらう初心な乙女のようなそれと、パイズリのギャップが素晴らしい)
提督(ふと、ビスマルクの方を見る。椅子に座った彼女は胸を押さえて顔を歪ませていた。しかし、頬を赤らめてもじもじとしている)
提督(目が、合った。切ないと訴えかけてくる視線。悲しげな表情が心に訴えかけてくる)
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