提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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845:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/12(木) 01:21:22.95 ID:OeXFHpwM0
プリンツ「ん……ぺろ」

提督「っ!?」

プリンツ「ぺろぺろぺろ……よそ見しないで、こっちを見て……?」

ビスマルク「っ……アトミラール……!!」

提督(プリンツがパイズリをしつつ、頭を起こして舌を伸ばす。そして俺のモノの先端を舐めた)

提督(視線を落とすと、責めるような上目遣いと目が合う。ちろちろと伸びる舌が艶めかしい)

提督(わざといやらしく見えるようにしている。俺のことを誘惑していることは明らかだった)

プリンツ「んっ……アトミラール……そろそろ私も大切な所を気持ちよくしてもらいたいです」

提督「っ!ああ、分かった」

提督(プリンツの懇願するような声に俺は、プリンツの上をどく。そして足元に回ると、スカートをあげた)

プリンツ「あぁ……はぁん……ふぅっ……アトミラール……」

提督(プリンツ下着の上からそこを愛撫する。黒いレースの下着は湿っていた。クロッチをずらし、秘所を露出させる)

提督(相変わらず無毛のそこはピッチリと閉じている。手で優しく撫でて、開く。焦らしてからクリをせめる)

プリンツ「ふぁ……はぅ……んくっ……んん……ああ!!」ビクン

提督(露出させ、指でなまわし、いじくりまわす。そして指を中に挿入した。Gスポットを責める。ポルチオまでは、一度イかせないと指が届かなそうだ)

提督(ねちねちといやらしく責める。プリンツの体がもじもじと動き、腰が上がってくる)

プリンツ「あふっ……!!いい……!!いいです、アトミラール……!!気持ちいい……!!」ピクン ピクン

ビスマルク「はぁ……はぁ……」モジモジ

提督(十分に前戯ができたところで、いよいよ挿入する。そのままプリンツにのしかかろうとしたところで、止められた)

プリンツ「ま、待ってください、アトミラール……!!上に、乗せてくれませんか?」

提督「上に?分かった」

プリンツ「ふふ、Danke, アトミラール」ニタァ

提督(プリンツは妖艶な笑みを浮かべると寝そべった俺の上にまたがり、膝立ちになる。そして自らの秘所に俺のモノをあてがう)


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