提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
↓ 1- 覧 板 20
846:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/12(木) 01:22:24.41 ID:OeXFHpwM0
プリンツ「ここでもキス、しちゃいましたね……?アトミラール」クチッ
提督「ああ、そうだな……!!」
プリンツ「はふっ……ビスマルク姉さま、見てますか……?」
ビスマルク「っ!?」
提督「!!」
プリンツ「ほら。アトミラールのここ、こんなに大きくて固い……ここに入れたら、きっとすごい……!!」ズリュッ ズリュッ
ビスマルク「な、何のつもりなのよ……?」
プリンツ「わかりますよ、同じ女だから。これが欲しくて、切なくて、たまらないんでしょう?」ニヤッ
ビスマルク「っ……!!」
プリンツ「アトミラールの、立派ですよね。女の幸せは、愛する男に抱かれることだと思いません?……これは、私のです」
ビスマルク「ふざけないで……!!あなただけの物でないでしょ!!」
プリンツ「いいえ、今だけは私のモノですよ。ほらぁ……見てくださぁいぃ……っ!!」ズッヌプププププ
提督「うっ……ぐっ……!!」
ビスマルク「あぁ……っ……!!」ブルブルブル
プリンツ「っ、はぁ……奥まできたぁ……赤ちゃんの部屋、ノックされてる……!!」
ビスマルク「くっ……!!」ギロリッ
プリンツ「ふふ……二回目ですね、アトミラール……どうですか、私の中は……?」
提督「っ……すごい締まりだ……!!最高だよ……!!」
プリンツ「ありがとうございます……!!じゃあ、動きますね……?くっ……はぁあ……!!」ヌップ ヌップ
ビスマルク「……!!」
提督(プリンツが淫らに腰を振る。いやらしい水音と嬌声、肉と肉がぶつかる音が響く)
提督(プリンツは蕩けた表情で快感に酔いしれており、胸が動きにつれて誘うように揺れる)
提督(その光景を見せつけられているビスマルクは、大切なものを失ったかのような泣きそうな表情だった)
提督(しかし、頬は紅潮し、息は荒い。意識してかしていないか分からないが、手が秘所にのびていた)
プリンツ「あ、アトミラール!!今は!!今は私だけをっ!!見てください!!」ズッチュズッチュズッチュ
提督「プリンツ……!!」
896Res/817.41 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20