提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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869:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/14(土) 14:24:54.10 ID:qQuwdQPC0
提督(そのままビスマルクと口づけする。互いに強く抱きしめ合い、愛撫し合い、舌を絡ませ合う)
提督(そこで周りに他のカップルがいることに気がつき、赤面しつつ車に戻った。)
提督(ビスマルクを連れてホテルに行く。シャワーを浴びるのももどかしい。部屋に入ってすぐビスマルクを抱き寄せる)
提督(キスをして、ベッドに押し倒し、服を脱がせた)
ビスマルク「あ、アトミラール……汗とかかいてるから、シャワーが浴びたいわ」
提督「我慢できない。良い匂いだから大丈夫だよ」クンクン
ビスマルク「は、恥ずかしいからにおいを嗅がないで……んっ!!」カァッ ビクン
提督(ショーツをずり下ろして、露わになった秘所に吸い付いた。それからじっくりと前戯をしてよがらせる)
提督(何度もイかせてすっかり体ができあがったビスマルクにフェラをさせつつ、自分を慰めさせた)
提督(互いに準備がばっちりできたところで、ビスマルクにおねだりさせる)
提督「どうしてほしいか言ってみな」
ビスマルク「っ!!恥ずかしいわ……」
提督「聞きたいんだ。まだ止めたくはないだろう?」
ビスマルク「……入れてちょうだい」カァッ
提督「違うだろう?孕ませてください、だ」
ビスマルク「!!……は、孕ませてください」ゾクゾクゾク
提督「なら、脚を広げて、自分で開いてくれ」
ビスマルク「もう……!!これで、いいかしら?」クニッ クパァッ
提督「ああ、完璧だ……!!」
ビスマルク「んっ……ふぁああ……!!入ってくる……!!奥まで……入ってる……!!」ズプッ ヌプププププ
提督「ビスマルク……!!子宮がおりてきているみたいだな……?」コツン コツン
ビスマルク「ああ!!も、もっと……もっと私を愛して、孕ませて……?」ビクン
提督「いいだろう……!!」
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