提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
1- 20
870:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/14(土) 14:26:58.34 ID:qQuwdQPC0
提督(そのままねちっこくせめる。よがるビスマルクを見ていると精子がたまっていくようだ)

提督(もうこれ以上は無理だというほどまで耐え、いよいよフィニッシュするためにせめたてていく)

提督「ビスマルク!!中に出すぞ!!お前を孕ませてやる!!」パンパンパン

ビスマルク「ああ!!きて!!きてぇ!!あなた!!私を孕ませて!!赤ちゃんを頂戴!!」ズッチュズッチュズッチュ

提督(きゅっと締まる感覚。俺は、この子を孕ませてやるんだ。この子のすべてを、……取り返すんだ)

提督「孕め!!孕め!!孕め!!っ……孕めええええ!!」ベチン ビュルルルルルルルル

ビスマルク「Ja!!Ja!!産んであげる!!産んであげるからっあ、ああああああああ!!」ビクンビクビクン

提督(ビスマルクの一番奥深くで果てる。直接子宮内に注ぎ込むような感覚。本能が満たされる)

ビスマルク「はぁ……はぁ……アトミラール」

提督「……どうした?」

ビスマルク「抱きしめて。キスして」ジッ

提督「もちろんだ」ギュッ

提督(もちろん一回で終わるわけがなかった。その日、結局俺たちはホテルに泊まった。そして翌朝、軽く朝食を取ってから帰宅する)

提督「ただいま」

ビスマルク「ただいま」

プリンツ「おかえりなさい、アトミラール。ビスマルク姉さま」

ビスマルク「プリンツ、あのね……私も、アトミラールと子供をつくることにしたの」

プリンツ「そうですか!頑張ってくださいね!」

ビスマルク「ええ!ありがとう!」

提督(靴を揃えて家に上がる。そしてビスマルクに続いてリビングへ入ろうとしたところだった)

プリンツ「……」グイッ

提督「っ!?」

提督(プリンツに引っ張られる。いきなりのことに俺は反応できない。そのまま壁ドンの体勢になった)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
896Res/817.41 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice