提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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870:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/14(土) 14:26:58.34 ID:qQuwdQPC0
提督(そのままねちっこくせめる。よがるビスマルクを見ていると精子がたまっていくようだ)
提督(もうこれ以上は無理だというほどまで耐え、いよいよフィニッシュするためにせめたてていく)
提督「ビスマルク!!中に出すぞ!!お前を孕ませてやる!!」パンパンパン
ビスマルク「ああ!!きて!!きてぇ!!あなた!!私を孕ませて!!赤ちゃんを頂戴!!」ズッチュズッチュズッチュ
提督(きゅっと締まる感覚。俺は、この子を孕ませてやるんだ。この子のすべてを、……取り返すんだ)
提督「孕め!!孕め!!孕め!!っ……孕めええええ!!」ベチン ビュルルルルルルルル
ビスマルク「Ja!!Ja!!産んであげる!!産んであげるからっあ、ああああああああ!!」ビクンビクビクン
提督(ビスマルクの一番奥深くで果てる。直接子宮内に注ぎ込むような感覚。本能が満たされる)
ビスマルク「はぁ……はぁ……アトミラール」
提督「……どうした?」
ビスマルク「抱きしめて。キスして」ジッ
提督「もちろんだ」ギュッ
提督(もちろん一回で終わるわけがなかった。その日、結局俺たちはホテルに泊まった。そして翌朝、軽く朝食を取ってから帰宅する)
提督「ただいま」
ビスマルク「ただいま」
プリンツ「おかえりなさい、アトミラール。ビスマルク姉さま」
ビスマルク「プリンツ、あのね……私も、アトミラールと子供をつくることにしたの」
プリンツ「そうですか!頑張ってくださいね!」
ビスマルク「ええ!ありがとう!」
提督(靴を揃えて家に上がる。そしてビスマルクに続いてリビングへ入ろうとしたところだった)
プリンツ「……」グイッ
提督「っ!?」
提督(プリンツに引っ張られる。いきなりのことに俺は反応できない。そのまま壁ドンの体勢になった)
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