果南「あれ? 善子どうしたの? こんな遅くまで」
↓ 1- 覧 板 20
22: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 00:48:36.06 ID:rZ4HgB230
果南「あっ、あらあら。これはこれは。ふふっ」ニコニコ
善子「なっ、なによぉ・・・?///」
23: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 00:50:33.53 ID:rZ4HgB230
----------------------------------------
外
24: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 00:52:19.42 ID:rZ4HgB230
----------------------------------------
黒澤邸 茶室
25: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 00:56:05.71 ID:rZ4HgB230
花丸「下着まで脱がなくても体の形や動きは見えるんじゃあ・・・?」
ダイヤ「やれやれ。何にも分かっていませんわね、花丸さんは。大体ですねぇ、私最初に言いましたわよね。茶道には和の心が大事だと」
26: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 01:00:09.02 ID:rZ4HgB230
ダイヤ「お辞儀や正座以前の問題ですわね。まずは姿勢からちゃんとできるようにならないといけませんわね。ちょっと膝立ちになってみてください」
花丸「は、はい」スクッ
27: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 01:02:51.08 ID:rZ4HgB230
ダイヤ「そこ? そこってなんですの? ぺろれろぉ」チュッポ
花丸「えっと/// さ、さきの/// ま、真ん中というか・・・///」
28: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 01:07:40.77 ID:rZ4HgB230
ダイヤ「下の? なんですの? それじゃ分からないですわ」クチュクチュ
花丸「うぅ/// 下・・・うぅ// 恥ずかしいずら///」ビクビク
29: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 01:11:11.75 ID:rZ4HgB230
ダイヤ「まあ、構いませんが。それにしてもなんですの、そのだらしない顔と背筋は。全く、この調子では茶道がちゃんとできるようになるには、もっとたくさんお稽古が必要ですわね」
花丸「お稽古・・・・はい・・・/// もっともっとたくさんたくさん “オケイコ” したいです///////」
30: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 01:12:47.43 ID:rZ4HgB230
----------------------------------------
31: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 01:23:27.56 ID:rZ4HgB230
鞠莉「るびぃー・・・・るびっ?! えっ?! あれ?! なんで私お胸丸出しになってるの?! ・・・あ、あれ?! しかも、わたしっ全裸?!」
ガチャ
32: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 01:31:27.07 ID:rZ4HgB230
鞠莉「・・・ぇっ? だ、誰れか入って来たの・・・? いやっ・・・私のこんな姿見られたくない・・・」ブルッ
48Res/73.83 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20