果南「あれ? 善子どうしたの? こんな遅くまで」
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28: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 01:07:40.77 ID:rZ4HgB230
ダイヤ「下の? なんですの? それじゃ分からないですわ」クチュクチュ
花丸「うぅ/// 下・・・うぅ// 恥ずかしいずら///」ビクビク
ダイヤ「なーに、したって?」クチュクチュクチュクチュ
花丸「な、なんでもないでひゅ///」ビクッビクッ
ダイヤ「なんでもないんでしょう。ほら、しばらくわたくしが支えてあげますから楽にしてごらんなさい」グイッ
花丸「んぐっ」ポフッ
花丸(支えると言うよりはマルの頭がダイヤさんの片腕に抱えられちゃったみたい。ちょっと苦しいけど、ダイヤさんの匂いが顔いっぱいに広がって・・・//)スンスン
ダイヤ「んっー・・・はむっ、んちゅ」グイッ クチュクチュ
花丸「んっぐぅっ?!/////」チュウ
花丸(抱えられたマルの頭がちょっと強引にダイヤさんの方に向かされて、そのままキスされてっ・・・・//// さらにそれをされながら下も、もう片方の手で触られてっ・・・////)
ダイヤ「んんっ、れろぉ、ちゅ、んちゅ、んっちゅっ」クチュクチュ
花丸「あっふぅっ/// んっはっっ、んんンンン〜〜〜っっっっ///////」ビクッビクッビクッ
花丸(んんっ/// 気持ちいい・・・/// もっと、ダイヤさんに触れて欲しい、触れたい・・・ダイヤさんダイヤさん・・・マルからも抱き付いてもいいかな・・・・?)
ダイヤ「んっぐっ、んんんぅ、ちゅぅちゅ」クチュクチュ
花丸(ああっ! だ、ダメ・・・っ、ダイヤさんに抱き付かないと倒れちゃいそっ・・・)ギュ
ダイヤ「じゅずずっっ」クチュクチュニュッチュ ニュッチュ ニュッチュ
花丸(ううううっ! こ、こ、こんな・・・生粋の大和撫子で、すごい美人のダイヤさんに頭を抱えられながらキスされて・・・マルの下を触られて・・・こんなの・・・―――)ビクッビクッビクッ ギュゥウウ
ダイヤ「じゅる、ちゅるるる、ちゅっちゅっ、んはっ、んっ? どうしましたの? 花丸さん、すごく震えてますわよ。そんなに脚が痺れていましたか?」クチュクチュクチュクニュッチュ ジュッポッ クップュ クップュ
花丸「やぁぁっ、あんっ! きゃっふっ! いっちゃ! はぁぁんっ!!!! あっ、あっ・・・・・・・あっふぅ・・・・・・・・」ギュウウ
ダイヤ「あらあら」
花丸「・・・・んんっ・・・・・ダイヤさん・・・・・/// ダイヤさんダイヤさん///////」ギュウウッ
ダイヤ「ちょ、ちょっと花丸さん、そんなに強く抱き着かれたら片腹痛いですわ」
花丸「あっ、うっ、ごめんなさい・・・・でも、あの・・・」クタッ
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