果南「あれ? 善子どうしたの? こんな遅くまで」
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29: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 01:11:11.75 ID:rZ4HgB230
ダイヤ「まあ、構いませんが。それにしてもなんですの、そのだらしない顔と背筋は。全く、この調子では茶道がちゃんとできるようになるには、もっとたくさんお稽古が必要ですわね」
花丸「お稽古・・・・はい・・・/// もっともっとたくさんたくさん “オケイコ” したいです///////」
ダイヤ「ふふふっ、仕方ありませんわね。それでは、続きをしましょうか」ニコリ
花丸「はい////////」キュ〜ン
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梨子「・・・・・」カキカキ
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・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ルビィ「あの・・・鞠莉さん。今日はお世話になります」ペコリ
鞠莉「ノォプロブレ〜ム! 私にとってルビィは大切な人! 精一杯おもてなしするわ!」
ルビィ「ありがとうございます」
鞠莉「ウフフッ! ルビィのために、なんと〜?! 今日はスウィートルームを用意してあるの!」
ルビィ「わぁ、すごいです〜」
鞠莉「さあ、行きましょうか、さあ、さあさあ! 早くっ! さあっっ!!」ハァハァ
鞠莉(んひゅぐひゅひゅ! これから親友の妹の初めてを頂いちゃうのぉー! その背徳感といったら・・・!!)ゾクゾク
鞠莉(タマリマセンワ―!)ハァハァ
鞠莉(ああん! 早くルビィのrubyをヨシヨシしたーいデゥェス!)ハァハァ
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