30: ◆q0LUVgtwZ6[sage saga]
2016/10/31(月) 00:23:58.22 ID:VkMDPhCzO
ゼタ「ベアー? すごく濡れてるんじゃないの?」
下着を広げて見せるゼタ。自分でも気づかない内に濡れていたようで、黒い下着の色があそこのある場所だけ濃くなっていた。
ベアトリクス「……そ、そういうゼタこそ」
が、それはゼタも同じで。身体を起こしてこちらをからかう彼女の股間部分、男性器の先端があるであろう場所が濡れているのが見えた。
ベアトリクス「今すぐ私を犯したいんだろ? いいよ、付き合ってやる」
ゼタ「ははは……ほんと生意気」
お互い挑発的に見つめ合い、脚を開き、男性器を露にさせ先端をあてがい、クスッと笑う。
こんな時ですら張り合うなんて。相手のことをどう思っているかなんて、分かりきっているのに。
ゼタ「いくよ、ベア……」
ベアトリクス「あぁ……」
……私の秘部へあてがわれているそれ。間違いなくゼタの股間部分、男性と同じように生えている。大きさは……実物を見る機会なんてなかったけど、大きいと思う。
ゼタの女性らしい綺麗な身体にアンバランスに反り立つペニス。何故だか妙に興奮してしまう。
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