16: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:44:49.10 ID:VsYSaNKD0
「ほら拓海、これなら挿れたままションベンできるな? さ、いつでもいいぞ?」
「ばかバカバカ! このヘンタイ!! 下せ! 下ろしてくれよっ! 頼むっ!」
「ん〜〜? トイレは一人で行けない、コレもダメ? 拓海は駄々っ子の赤ん坊かな?」
「ぐっ…! じょ、冗談はやめてくれ…わかった、わかったから!一人でトイレ行くからっ! だから下ろしてくれ…っ!」
「んんん〜〜〜…」
鏡越しにPの値踏みするような眼に向けて懇願する。
一瞬の沈黙…。
Pの口角が釣り上がっていって満面の笑みになった瞬間、アタシは目の前が暗くなるような思いだった。
「おら、おら〜〜あはは」
くちゅ♪ ぷちゅ♪
「うあんっ…♥ んぁぁあっ…!?」
Pが腰と腕を優しく揺らして、アタシのマンコと圧壊寸前の膀胱に刺激を加えてくる。
既に限界を超えていたところへのこの責めは完全に決定打で、もうソレは避けようのない確定事項になっちまった。
いつ溢れてもおかしくない、いや、まだ溢れていないのが不思議なくらいだ。
最後の最後に残っていたアタシのプライドがなんとか持ちこたえてるのかもしれなかった。
だけど、その一かけらのプライドさえもこのヘンタイは嘲笑う。
「ほら、しーしー。拓海、しーしー」
「やっ、やめろぉぉっ! 言うなぁぁ!! そんなので、そんなので……っ!!」
Pの言葉がアタシの記憶の深いところを揺さぶった。
アタシの意思とは関係なく、耳元の声が股間の筋肉を弛緩させていく。
「しーしー。しーしー」
「あぁぁああ!!? うわぁあああああああ!!!??」
我慢の限界。
恥辱の限界。
鏡の中で抵抗することもできずに男に抱え上げられて泣いているのは、確かに惨めな赤ん坊だった…。
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