向井拓海「ポリネシア…なんて?」
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20: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:48:53.33 ID:VsYSaNKD0

Pが腰を引いていく。
アタシのアソコはPの肉棒を追いかけるように閉じていって、また入ってきたPにマンコを使ってハグをした。


「はぁぅ……んんっ!!」


今度の挿入はさっきよりも強い電流が流れて思わず背がのけ反ってしまう。
それを見咎めたPはアタシの奥にディープキスしたまま、動くのを止めてぎゅう〜って抱きしめて口を吸ってくれた。


「れぉちゅぅぷっ…はぁむちゅ…んふーーっ♥ ふーーっ♥」

「はぁ、はぁ…拓海、このセックス…気に入ったか?」

「ぅく…っ、き、聞かなくても分かるだろ…? こんなの知っちまったら…普通のじゃ満足できなくなっちまう…っ」

「そうか…提案して良かったよ」

「よっ、良くねぇよ…! アタシにこんなヤバいセックス覚えさせて…セキニン取れんのかよ…?」

「ははっ、余裕で取れるよ…」

「はぁっ…んちゅぅぅ…んぁぁぁんっ…♥ ほ、ホントだな…っ? たっぷり時間掛けなくちゃダメになるんだぞ?」

「はは…そんなの望むところだって」

「…んあぁむ♥ たっぷり、時間掛けて…んっ、んぁっ♥ イ、いっぱい抱きしめて…いっぱい…いっぱい、キスしなくちゃダメになるん…だぞ……っ?」

「抱きしめて……」

「ふぁ……っ♥」

「キスな……」

「んっ…はむっ♥ んちゅ、ちゅ♥ れろっ…ん、んっ……♥」

「ん…はぁ、はぁ…他には?」

「はーーっ、はぁーー…っ、だ、抱きしめて、キスして…それから…それから……っ!」


決まってる…。
もっとPにアタシのナカに触れてほしい…。
アタシの一番奥をPに叩いてもらいたい…。
アタシの一番弱いところをPのエグイので嬲ってほしい…。
……。
Pにどうお願いしようかと言葉を探しているだけなのに、その思考だけでアタシのハラがヒクつき始めやがった。



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