【モバマス】アイドルが逆セクハラをしてきて仕事を邪魔する世界【R-18】
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名無しNIPPER
2016/11/13(日) 05:54:22.08 ID:At2B7v8c0
「ん? うちの顔見てどないしたん?」
「紗枝ちゃんばっか見てずるない? シューコちゃんも見てー」
周子が横から顔を覗き込んでくる。
日本人においても珍しい、茶よりも深い黒の虹彩。その底の見えない瞳が4つ、同時に俺の目を覗き込んできた。
まるで俺の心が見透かされたようで、思わず下を向いてしまう。しかし、それは間違いだった。
「なーに、下に何かあるの?」
「した?」
二人の手が止まり、俺の目線を追って下を見る。
「なんやポケットパンパン。スーツに何入れてるん?」
「あら、なんやろねぇ」
周子の右手がポケットの奥まで伸び、竿を半ばから握り込む。そのまま、笑いを隠そうともせず、「なんやろ、引っかかって取れんわ−」と指を蠢かせてきた。
「や、やめろ……何でもないから……っ!」
「え〜? シューコちゃん気になるなあ。それにポケットにモノ詰め込むんはマナー違反だよー?」
小指から人差し指が裏筋を圧迫し、輸精管をポンプに見立てた動きで順番に押す。反対の手は睾丸をマッサージし続け、明らかに射精を促そうとしている。
このまま射精してしまえばどれほど気持ちがいいのだろう。強制的に性欲をコントロールされる日々で限界まで溜まった睾丸の中身を、このままアイドルの手で絞り出される。紗枝の胸を思う存分触りながら、周子の体温を背中に感じて……情けなく精液を漏らす所を見られてしまう。それはきっと最高の瞬間だ。
しかし、俺は欲望に負けないことに決めたのだ。
ゆっくり紗枝の胸から手を離し、周子の手をポケットから引き抜くことに成功する。
これで大丈夫、後はなんとか猛りを沈めれば――
自由になった紗枝の手が、肉棒をギュッと握りしめた。
「ほんと、何入れてはるの? カチカチで熱ぅて……きゃっ!」
布越しにも感じる紗枝の手が粘液まみれの先端を刺激する。亀頭とその裏側がまんべんなく擦られ、俺はあっけなく射精した。
「やっ、なっ、なんやの〜」
今までの疼きがすべて精液に変わり、スーツを透過して紗枝の手に吐き出される。
紗枝が驚いて亀頭を握りしめるたびにびゅるっびゅるっと残り汁がでてきた。周子に支えられながらたっぷり射精し終えた俺を見て、何故か紗枝がチャックを下ろす。でろんと、白濁まみれのペニスが半立ち状態でまろび出し、二人の前へあらわになった。
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